(感) 日常の中の気付かぬ世界 第二章


システム

この掲示板は、小説広場の小説【日常の中の気付かぬ世界 第二章】の感想専用です。


1 :夕咲 紅 :2009/09/19(土) 07:00:50 ID:PmQHsJxL(7413)

夕咲:おはようございます。やってまいりました、夕咲です。
士郎:初めまして、神樹 士郎です……って、何で俺がここで挨拶してるんだ?
夕咲:だってやってみたかったんだもん、コレ(対話形式)。
士郎:いやだからって、人の所で急に始めるのはどうなんだ?
夕咲:……不味かったら次回から改めます(汗)。黒い翠鳥さん、何こいつ調子乗ってんの? とか思ったら言って下さい。縮こまりながら謝罪致しますので。

>キャラクターの視点がクルクル変わるから読みにくい部分もあったんじゃないかな。(一章 感想室6)

夕咲:気を取り直して……えー、個人的には読みにくいと言うことはなかったですよ。どこかの小説の書き方的なものにはあまり良くないとは書いてありましたが…何だろう、慣れてるんですかね。自分で書くときも視点変えまくってるし(オ
士郎:読者のことなんて考えてないもんな?
夕咲:いや、決してその様なことは……(汗

>あと、雫の趣味があきらかに?(一章 感想室)

夕咲:楽しみだなー。一体雫にはどんな趣味が……
士郎:涎垂れてるぞ変態。
夕咲:……いや、寡黙な女の子って良くない? しかもあのお姉さんっぽく振舞う姿。ギャップが良いよね。
士郎:前世の記憶と剣があったら、間違いなく斬り捨ててるな。

>夕咲 紅殿の小説も楽しみにさせていただきます!(一章 感想室)

夕咲:ありがとうございます! そして変態発言してスミマセン(汗
士郎:いきなり暴走し過ぎなんだよ。これは本気で止められそうだな。
夕咲:自重するべき……かな?

>それで、帰って来たらボク……ラディアスさんに告白するんだ!(二章 本編)

夕咲:ここだけ抜粋するとなんか死亡フラグ立ちそうですねw
士郎:自重はどうした?
夕咲:……この過去の部分見てると、天花の一途さをひしひしと感じますね。一章の時はどちらかと言うとおちゃらけと言うか軽い感じを受けたんですが……
士郎:人(じゃないけど)は色々な面を持ってるんだよ。
夕咲:だね。

>そこで知り合った男の子がラブコメな展開を繰り広げたり

夕咲:彼は大変でしたねw


士郎:本編に関してはそれだけかよ?
夕咲:ピンポイントで言うことは……とりあえず、生リンネさんが見れて良かったです(何
士郎:こいつダメだな……
夕咲:リンネさん、本編登場おめでとうございます! そしてファイト!
士郎:…俺、本当なんでここにいるんだろう…
夕咲:本当はもっと華がある方が良かったんだけどさ。やっぱ、ツッコミ役としては適任かと思って。
士郎:俺帰るわ。
夕咲:あ! ちょっと待っ――えー、相方が帰ってしまったので、ここらで失礼します。それでは、乱文失礼しました。


2 :黒い翠鳥 :2009/09/24(木) 13:51:13 ID:WmknrAnA(6212)

翠鳥:こんにちは、黒い翠鳥です。
リンネ:リンネで〜す!
翠鳥:この度は『日常の中の気付かぬ世界 第二章』を読んでいただいて、ありがとうございます。

>だってやってみたかったんだもん、コレ(対話形式)

翠鳥:面白いですよね。書くのにちょっと時間がかかるのが欠点ですが。
リンネ:それは単に翠鳥が書くのが遅いだけじゃ……
翠鳥:対話形式でも特に問題ないですよ。自分もやってましたしね。
リンネ:あ、スルーした……

>いや、寡黙な女の子って良くない? しかもあのお姉さんっぽく振舞う姿。ギャップが良いよね。

翠鳥:気に入ってもらえると嬉しいですね。翠鳥もお気に入りのキャラです。
リンネ:寡黙ってよりは口下手って感じだけどね。
翠鳥:初期設定では無口無表情キャラのハズだったんだが……何故こうなっちゃったんだろう……

>リンネさん、本編登場おめでとうございます! そしてファイト!

リンネ:ありがとー! がんばるよ!
翠鳥:…………
リンネ:ん? どしたの? はっ! この沈黙はまさか……
翠鳥:すまん、リンネ。お前の出番は二章後半まで無い。
リンネ:うぅ……やっぱり……

翠鳥:さて、それでは頑張って続きを書きますか。
リンネ:早くしてよね! 一日でも早く私の出番が来るように!
翠鳥:はいはい。蝸牛のような歩みですが気長にお付き合いいただければ幸いです。
リンネ:それでは、乱筆乱文失礼しました。


3 :夕咲 紅 :2009/10/22(木) 01:00:27 ID:n3oJYDmH(8411)

夕咲:こんばんわ。投稿されてから結構経ってますが、ようやくやって参りました。夕咲です。
零那:斎 零那でーす。よろしくお願いします(ぺこり
夕咲:今回の相方はうちの本編で暇してるこの子ですw
零那:確かに暇ではあるけど……私病人なんだけど?
夕咲:大丈夫! ここは異次元だから(何) と言うわけで、行ってみよー。

>「俺はいいや。……って言うか何で「……行く……」そこで雫の名前が……って、オイ……」

夕咲:雫の食いつきっぷりが良いですねーw と言うか、そっち系の趣味でしたか。
零那:夕咲さんもそう言うの好きでしたよね?
夕咲:カードゲーム? 小学生時代から色々なモノに手を出してきましたけど何か?(笑)
零那:雫さんと趣味が合って嬉しい?
夕咲:うん(爆) ウォー・キングダム。果たしてどんなカードゲームなのか凄く気になりますw
零那:士朗が言ってた通り、この人ダメな人だ……

>うちの全メニューが半額になるのです

夕咲:そう言うのはホント嬉しいですよね!
零那:夕咲さんには関係ないと思うんだけど。
夕咲:俺も破壊者になりたい!
零那:でも死と隣り合わせですよ?
夕咲:……なら止めた。
零那:それ以前に夕咲さんはなれないと思いますけどね。
夕咲:…………

>書くのにちょっと時間がかかるのが欠点ですが

夕咲:そうですね。時間かかりますよね。仕事の休憩中に書いてるんですが、気がつけば休憩時間が終わりそうです(苦笑
零那:それはやっぱり書くのが遅いだけなんじゃ……
夕咲:なんにしても、お許し頂きありがとうございます。
零那:この人も流してる……

夕咲:そんなわけで、残念ながら感想を書く時間がなくなってしまったので、今回はこの辺で失礼します。
零那:お騒がせしてすみませんでした。
夕咲:では、またです。


4 :黒い翠鳥 :2009/10/24(土) 13:37:25 ID:WmknrAnA(6964)

翠鳥:こんにちは、相変わらず書くのが遅い黒い翠鳥です。
リンネ:お祭り大好きリンネです!
翠鳥:再びの感想、ありがとうございます。

>小学生時代から色々なモノに手を出してきましたけど何か?(笑)

翠鳥:いいですよね、カードゲーム。
リンネ:翠鳥も好きだよね。今は何やってんの?
翠鳥:基本は遊○王とLy○eeかな。お金がかかるのが難点だが。
リンネ:節度をもって楽しくね!

>果たしてどんなカードゲームなのか凄く気になりますw

翠鳥:自分を司令官としてユニット・ストラテジー・ウエポンのカードを駆使して……
リンネ:あー、長くなるから止めとこうね。
   ウォーキングダムは竜樹君達の世界で最もメジャーなカードゲームで、世界規模のプロリーグもあるの。
翠鳥:各国の代表に贈られるカードに一枚数千万の値がつく世界だからな……
リンネ:ほとんど翠鳥の暴走が生んだ設定な気がするけど……話が変な方向へ行く前に次に行こう……

翠鳥:うん、やっぱり感想もらえるとやる気が出るよね。
リンネ:がんばってよ? ただでさえ書くの遅いんだから。
翠鳥:うん、来年中には第二章を完結できるように……
リンネ:来年!? いくらなんでも遅くない!?
翠鳥:がんばります。蝸牛の歩みですが、一歩一歩確実に……
リンネ:それでは今回はこの辺で、乱筆乱文失礼しました。
翠鳥:失礼します。


5 :夕咲 紅 :2009/11/19(木) 03:18:22 ID:n3oJYDmHzm(9931)

夕咲:レスにレスをしようとしつつ結局しな――じゃなくて出来なかった夕咲です。どうもこんばんわ!
零那:今日も引っ張られてきました、零那です。
夕咲:いや、ホントはレスレスのレスで伊織を呼ぼうと思ってたんだけど、やっぱり零那が一番暇人だから……
 まあそれはさておき、今回の感想をば。
 全体的にアレですね、雫の暴走的なw いやー、雫ちゃんは萌えっ娘だ(爆
零那:そう言うのはよく分からないですけど、やっぱり好きな人から貰った物は大切にしたいですよね。雫さんの気持ちは良く分かります。
夕咲:自分の欲しい物だったんだから尚更嬉しいんだろうねー。

>対戦といっても、CPU(コンピュータ)相手に略式のルールで行えるだけ。

夕咲:この手のゲームで対人戦出来ないのって微妙じゃないですかね?
零那:私に聞かれても……
夕咲:何にしても、大型筐体系はお金かかるからなぁ…最近になって今更悠久の○輪始めたけど。
零那:いや、だから私は分からないですからね?

>ほんと、何処に持ってたの?

夕咲:本当、どこにしまってるんですかね?
零那:……実は破壊者としての能力だったり?
夕咲:いや、そんなバカな…それなら雫だって分かるでしょうよ?
零那:それもそうですね。

>基本は遊○王とLy○eeかな(感想室

夕咲:あっしは最近TF4をやっておりました。でもまあ、遊戯○は基本っちゃあ基本ですもんね。L○seeは周りにやっている奴がいなくて長続きしなかったなぁ……
 ゲーム機を使わない物なら一番最近手を出したのはヴァ○スシュバ○ツですね。あ、スペルが分からなかったのでカタカナで失礼します。
零那:それもあんまり長続きしてなかったと思うんですけど?
夕咲:なぜそれを知っている……? いや、相手さえいればちゃんとやるさ! 決してルール忘れてたりなんて……(汗
零那:忘れてますね、これは……

>ほとんど翠鳥の暴走が生んだ設定な気がするけど(感想室

夕咲:TCGやる人間なら、一度はオリジナルを考えますよねー。あっしも何度か考えた事ありますよ。
零那:そう言えば自分の書いた小説を使って作ってましたよね?
夕咲:まあ、零那たちは参戦せずに企画倒れしたけど。
零那:そんなのばっかりですね。やっぱり夕咲さんってダメ人間だ……
夕咲:うっさいわ(汗


夕咲:いや、そんな感じで長々(?)とアホな事を喋ってしまいました。スミマセン。
零那:次こそはこの人の暴走を止められる様に頑張りますね。
夕咲:えー……はい。それでは乱文長文失礼しました。またです。
零那:失礼しました。


6 :黒い翠鳥 :2009/11/22(日) 16:22:26 ID:WmknrAnAtD(8300)

翠鳥:こんにちは。黒い翠鳥です。
リンネ:リンネ参上!
翠鳥:いやはや、こんなに早く感想をいただけるとは……嬉しいです。

>この手のゲームで対人戦出来ないのって微妙じゃないですかね?

翠鳥:あぁ……読み直してみたら表現が悪い。
   ちゃんと伝わってないですね。
リンネ:全くだよ。作者は最初からイメージ出来てるからわかるけど、読者は文章からイメージを広げるんだから。
翠鳥:面目ない。
リンネ:ちなみにコレ、簡単に言うと遊○王 デュ○ルターミ○ルなの。
   本来このカードは普通にパックで売っていて、機械なしで人と対戦するのが基本。
   ただ、ここでしか出ないカードもあるってだけ。
翠鳥:詳しいな。
リンネ:私もちょっと関わってるからね。
   まぁ、その設定がこの小説で生かされることは無いと思うけど。

>実は破壊者としての能力だったり?

翠鳥:単なる冬至の発明品です。
   抗魔兵装の応用ですが。
   ハリセン、スリッパ、ピコハン、金たらいに変化して突っ込みをいれることができます。
リンネ:冬っち(冬至)もしょうもないもの作るわね……
翠鳥:技術自体はものすごい事なんですけどね。

>自分の書いた小説を使って作ってましたよね?

翠鳥:自分はオリジナルのカードゲームを小説化してました。
   まぁ、勢いで書いただけで一戦しかせずに止まってますが。
リンネ:……勢いだけで書けばそうなるよね……
翠鳥:あとはLy○eeを小説化しようとしたりとか……頓挫しましたが。


翠鳥:さて、次はどうしようか……
リンネ:え? ストックあるんじゃないの?
翠鳥:あることは有るんだけどさ、なんか物足りないと言うか、もう一つエピソードが欲しいかなって。
   ちょっと飛んじゃうような感じがあるから。
リンネ:あ、そう……
翠鳥:今回のエピソードも大分変更してるしね。最初竜樹視点だったし。
リンネ:なんにしても、なるべく早く私が出られるようにしてよね。
翠鳥:……がんばります。それでは、今回はこの辺で。
リンネ:乱筆乱文失礼しました。
翠鳥:失礼します。


7 :夕咲 紅 :2009/12/22(火) 04:20:11 ID:PmQHsJWkue(1775)

夕咲:こんばんわ! 夕咲がやってまいりまいした!(何
零那:すっかり夕咲さんのとなりが定位置になってしまいました……
夕咲:のっけから嫌そうにするなよ……まあそれはさておき。
   いやまあ、ウォーキングダム…何と言いますか○戯王っぽいですなw
   残りライフ1からの逆転劇! いやー、熱い展開だww
零那:男の子って、そういう展開に弱いですよね?
夕咲:例外はいるだろうけど、大半はそうだと思う。にしても、雫の握力にびっくり&竜樹のあの反応が良かったですw 思わず吹き出しそうになってしまいましたw
零那:パソコンに向かって一人で笑ってたらおかしな人ですよ?
夕咲:わかってるよ……(汗

>コレ、簡単に言うと遊○王 デュ○ルターミ○ルなの。

夕咲:ターミナルには手を出してないですねー。システムもなんとなくしか知らないんですが、なんとなくは理解しました。予断ですが、最近旧友に遊○王やろうと誘われましたw
零那:やるんですか?
夕咲:デュエリストたるものデッキは常に持ち歩いてるもんだ(オ
零那:そうですか……(苦笑

>単なる冬至の発明品です

夕咲:めっちゃ欲しい!
零那:確かに欲しいかも……士朗との会話も弾みそうだし。
夕咲:それはどうだろう? あいつもツッコミ側だし。
零那:それもそうですね。

>自分はオリジナルのカードゲームを小説化してました。

夕咲:それもしましたよー(爆
零那:それも頓挫してますけどね。
夕咲:それは言わないお約束だよ…(涙
   黒い翠鳥さんとは、カードゲーム談義を交わしたいものですw
零那:メッキはがれないといいですね。
夕咲:何のだよ!? と言うか、既にダメな部分全面に出してるからなぁ。あ、呆れないで下さい。ホントに(汗
零那:大丈夫ですよ。きっと黒い翠鳥さんは優しい人ですから!
夕咲:期待してます!(何


夕咲:と言うわけで(?)、今回はこのくらいで撤退します。長々と乱文失礼いたしました。次回の更新も楽しみにしてます。ではでは。


8 :黒い翠鳥 :2009/12/28(月) 23:07:27 ID:WmknrAnAtD(2808)

翠鳥:こんばんは、黒い翠鳥です。
リンネ:お久しぶりで〜す。
翠鳥:返信、遅くなって申し訳ないです。

>残りライフ1からの逆転劇!

翠鳥:自分も大好きですね。そう言うの。
リンネ:そうだっけ?
翠鳥:まぁ、圧倒的なのも好きだけど。
   ちなみにあのユニットの元ネタは遊○王の某星屑竜/バ○ター。
   格好いいですよね。
   セイヴ○ーとどっちにしようか迷ったけど。
リンネ:どっちでもいいよ……

>雫の握力にびっくり

翠鳥:実は作者もびっくりです。
リンネ:へ? 何で?
翠鳥:初期設定は無口無表情で大人しい子のハズだったんだけど……
リンネ:既に面影無いよね。
翠鳥:残ったのは武器の鎖のみ。最初は幼馴染ですら無かったし。
リンネ:…………えっと……
翠鳥:そして元々の設定では海竜神を祀る巫女でした。
リンネ:何故に!? って言うか、完全に別人じゃん。

>最近旧友に遊○王やろうと誘われましたw

翠鳥:最近は特殊召喚できるモンスターとか増えちゃったんで高速化しちゃってるんですよね……
   シンクロモンスターとかも出たし、弾圧入れようかなぁ……
リンネ:そう言えばラ○の翼○竜がOCG化したんだよね。
   翠鳥も楽しみにしてたでしょ? デッキ作るとか言ってたし。
翠鳥:………………
リンネ:ん? どうしたの?
翠鳥:あんなの……あんなの……特殊召喚できないラ○なんてラ○じゃないやい!!
   デッキは作るけど……
リンネ:あ、やっぱ作るんだ……

>確かに欲しいかも……

翠鳥:そうですか?
リンネ:それじゃぁ、あげちゃう。
   零那ちゃん、今度持ってくからね!
翠鳥:簡易版『クリエート』なんですけどね。
   ちなみに日用品バージョンもあります。便利です。

>カードゲーム談義を交わしたいものですw

翠鳥:いいですねぇ。機会があれば是非。
リンネ:むしろ翠鳥が引かれないか心配。たまに止まらなくなるし。
翠鳥:大丈夫。夕咲 紅さんならきっと……多分……おそらく……
リンネ:はぁ……迷惑だけは掛けないようにね。

翠鳥:さて、次は公園でのエピソードです。
リンネ:ねぇ、私の出番は?
翠鳥:残念ながらまだ先だ。
リンネ:うぅぅ……
翠鳥:それでは、今日はこの辺で。
リンネ:感想、ありがとうございました!


9 :夕咲 紅 :2010/01/29(金) 03:47:08 ID:n3oJYDmHzm(6348)

 遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。
 と言うか、更新されている事に気がつきませんでした(汗
 一度スルーしてしまうと気がつかないものですね……

 今回は一人でやってきましたよ。うん、決してネタがないとかそういうわけじゃないですのであしからず(汗

 それはさておき、謎の少年……果たして敵か味方か……!
 あまり予想を書くのは好きな方ではないんですが、敢えてここでは敵方を予想しておきますw
 あの展開だと……どうしてもそんな気がしてしまいます(苦笑

 雫の胃と言うか口とか食道とかも常識外れですよねー。
 でもアイスクリーム痛(確か医学的にもこんな名称だった気がw)は普通にある所が可愛らしいですね。

 武器の名前は……サイドストーリー的に皆で意見出し合ったりしてるシーンがあると楽しい気がしますw
 きっとあの面子ならトンデモなお名前がたくさん飛び出てきそうな気がするのでww


>遊○王
 例の友人と一度やりました。と言っても基本は昔のデッキのまま……シンクロ? チューナー? なんでしょうそれ? 的なデュエル内容でした。
 でもその友人はいくつか入手した様でまた誘われています。弾圧……確かに入れてみるのも良いかもしれませんねw

 と、そんなこんなで今日の所はこの辺で。
 あ。夕咲の知識は大した事ないので色々ついていけないかもしれませんが、カードゲームに関して引く事はないと思うので安心してくださいw
 
 ではでは、乱文失礼致しました。


10 :黒い翠鳥 :2010/02/09(火) 10:19:04 ID:WmknrAnAtD(6753)

翠鳥:あけましておめでとうございます。
リンネ:その挨拶は違うんじゃない? もう二月だよ?
翠鳥:毎回感想をいただき、ありがとうございます。


>それはさておき、謎の少年……果たして敵か味方か……!

翠鳥:彼の正体は次回の更新で少しだけ明らかになる……予定。
リンネ:予定……って?
翠鳥:新しいエピソードを追加してたら、これが意外と難産で……
リンネ:せっかくのストックが意味無しだね。
翠鳥:次回更新は15日前後の予定。でも少し遅れるかも……

>雫の胃と言うか口とか食道とかも常識外れですよねー。

翠鳥:雫もかなり食べるけど、リンネも相当食べるよね。
リンネ:まぁね。幻神の体と命の炎を維持する為には、相応の栄養が必要なの。
翠鳥:そんな訳でウチの神族は大抵大喰らいです。植物から命の炎を分けてもらえる天花は比較的小食ですが。
リンネ:雫ちゃんは人間なのに同じくらい食べるんだよね……それだけ……
翠鳥:まぁ、一応そういう裏設定です。

>サイドストーリー的に皆で意見出し合ったりしてるシーンがあると楽しい気がしますw

翠鳥:面白そうですね。番外編で使えそうです。
リンネ:翠鳥に書けるの? 名前とか考えるの苦手なんでしょ?
翠鳥:うっ……それを言われると……


翠鳥:それでは、いつも読んでいただいている夕咲 紅さんに感謝の踊りを……
リンネ:やめなさいっ!!
翠鳥:ちぇっ……次回もまた読んでいただけると幸いです。
リンネ:感想ありがとうございました。


11 :夕咲 紅 :2010/03/13(土) 04:10:22 ID:n3oJYDmHzm(7656)

夕咲:こんばんわー。と言うかお久しぶりです。しばらくGAIAを覗けずにいたのですが、更新分を読んだのでやってまいりましたよ。
士郎:また連れて来られてしまった……
夕咲:しまったとか言うなよなー。まるで嫌みたいじゃないか。
士郎:嫌なんだよ。
夕咲:いいじゃないか。暇だろ? ヒッキー士郎くん。
士郎:誰がヒッキーだ!
夕咲:と、ひとしきり漫才(もどき)をしたところで感想に移りますね。
士郎:こいつ……いつか張っ倒す……

夕咲:まずはあれですね。天花の死亡フラグ(違)がここにきて意味を持ってきましたね。謎の少年……彼がラディアスだったんですね。
士郎:それでも敵味方どっちかはまだ分からないけどな。
夕咲:なんだかますます展開的には敵に回りそうな……天花の揺れる心! ああ、なんかその辺でリンネさん活躍しそーだ!
士郎:変な妄想してないで戻ってこい。
夕咲:はっ! すいません(汗
   まあそれはそれとして、雫の白スク作戦の一連。竜樹にはシンパシーを感じた!(爆
士郎:……まあ、否定はしない……
夕咲:士郎よ、お前もか。
士郎:いやいや、一緒にはするなよこの変態。
夕咲:変態じゃないぞー。アレは男としてきっとまともな反応だ!
士郎:……ノーコメントだ。
夕咲:と言うかこのネタを引っ張るのは色々危険そうだから、そろそろ次の話題にいこう。
士郎:そうだな。

夕咲:翠鳥さんの踊りに便乗して、カードを2枚ド――じゃなくて一緒に踊るぜ!
士郎:頼むからやめてくれ!
夕咲:仕方ないなー。リンネさんも止めてたし大人しくしておこう。
士郎:はぁ……

夕咲:それでは、今回はこの辺で。
士郎:今度は俺以外の奴を連れてこいよ?
夕咲:多分な。ではではー。


12 :黒い翠鳥 :2010/03/31(水) 19:53:49 ID:WmknrAnAtD(7381)

翠鳥:こんばんは。こんにちは。おはようございます。黒い翠鳥です。
リンネ:……ねぇ。何か、感想をもらってからずいぶんと時間がたっているようだけど?(怒)
翠鳥:え……えっと……その……色々と時間が取れませんで…(バキィ!!)…グハッ!!
リンネ:宝玉鱗・琥珀大槌!……言い訳しない!
翠鳥:うぅ……返信が遅くなって申し訳ありません……ガクッ……


>ああ、なんかその辺でリンネさん活躍しそーだ!

リンネ:フフフ……活躍しちゃうぞ! 私!
翠鳥:リンネが出てくるのはまだ先の話ですけどね。それに……
リンネ:え? なに?
翠鳥:……まぁ、その辺はいずれ投稿したときにでも。先の展開を言ってもつまらないですし。

>雫の白スク作戦の一連。竜樹にはシンパシーを感じた!(爆

翠鳥:自分も同意します。
リンネ:……私は女だけど、一応わからなくもないよ?
翠鳥:ちなみに、雫のアレはわざとです。冬至謹製の水着は基本、視線ガードバッチリなので。
リンネ:わざわざ冬っちにそう言う水着を用意してもらったらしいし……
翠鳥:まぁ、目撃者が竜樹と知広ちゃん(中学生女子)だけだったからなんだけど。
リンネ:うん、私も気を引く方法が間違っていると思うよ。


翠鳥:さて、今回の更新は番外編。夕咲 紅さんの言われた名前ネタを使わせていただきました。
リンネ:ご期待に添えられたかどうかは分かりませんが、読んでいただけると幸いです。
翠鳥:もし、何かリクエスト等がありましたら、頑張って見ようと思います。
リンネ:それでは今回はこの辺で。
翠鳥:乱筆乱文失礼しました。


13 :夕咲 紅 :2010/04/11(日) 03:04:52 ID:n3oJYDmHzm(6009)

夕咲:こんばんわ! 番外編、堪能させて貰いましたよ!
士郎:結局また連れて来られた……あ、こんばんわ。
夕咲:まあまあ。えー、まずは一言。個人的には掃除機が良いと思います!(笑
士郎:俺はエクスカリバーが良いと思うな。名前負けしてても。
夕咲:士郎はそう言うのが趣味だったんだな。知らなかったよ。
士郎:何でだよ……
夕咲:今ノリで決めてるからな!(爆
士郎:…………

>リンネ:フフフ……活躍しちゃうぞ! 私!

夕咲:リンネさんのこう言う言い回しが好きですw
   あ、でもまだ出て来ないのか……残念ですね。
士郎:いつも思うが、やっぱあんた阿呆だな。
夕咲:うっさいわ。

>リクエスト

夕咲:えー…………………特にないですかねー。
士郎:本当かよ?
夕咲:まあ、強いて言えばリンネさんの活躍シーンを望んではいますが……
   物語の展開とかは口を出す様な事じゃないですしね。
   今は竜樹と雫のじれったい関係を楽しんでおきたいと思いますw
士郎:なるほど。あんたらしい意見かもな。
夕咲:ともあれ、続きもしっかり期待して待ってますので、頑張って下さい。
士郎:それじゃあ、そろそろ帰るとするか。
夕咲:ではでは、失礼致します。


14 :黒い翠鳥 :2010/04/17(土) 14:53:29 ID:WmknrAnAtD(8260)

翠鳥:こんにちは、夕咲 紅さん。さっそく感想ありがとうございます。
リンネ:士郎クンもこんにちは!

>エクスカリバーが良いと思うな。

翠鳥:もしくはカリバーンですかね? 士郎繋がりで。
リンネ:どこの運命よ……
翠鳥:掃除機関係なら熊手やはたきとか……
リンネ:と○かぷっ?
翠鳥:竹箒の纏衣武装の名前は当然、○天麒麟牙! 略してホウキ!
リンネ:やめときなさい……

>リンネさんの活躍シーンを望んではいますが……

翠鳥:うう……遅くてすみません。
リンネ:ホントに……私の出番はいつになるんだろ……
翠鳥:こうなったら外伝作ってリンネ無双を!
リンネ:それより先に本編を進めなさいよ!!


翠鳥:ちなみに次回はお祭り編の予定です。
リンネ:次回も読んでくれると嬉しいよ!
翠鳥:それでは今回はこの辺で。乱筆乱文失礼しました。


15 :夕咲 紅 :2010/05/05(水) 03:33:25 ID:n3oJYDmHzm(5893)

夕咲:こんばんわ!
士郎:こんばんわ。
夕咲:おや? どうした士郎。やけに不機嫌そうじゃないか。
士郎:縄で縛られて引きずられれば誰でも不機嫌になると思うぞ。
夕咲:えー。士郎ってそんな趣味じゃなかったっけ?
士郎:頼むから変な設定を付け足さないでくれ……
夕咲:考えておこう。
   さてさて、お祭り編ですね。ここ数年祭りに行った記憶がない……
士郎:俺は伊織に連れ回されて結構行ってるな。
夕咲:あー、夏か冬にある祭りなら行ったな。逆三角形の場所に。
士郎:良く分からないんだが……
夕咲:まあそれはいいとして、お祭り。うん、いいですよねー。あの独特な雰囲気は良いものです。
士郎:そうだな。
夕咲:しかし……竜樹凄いですねー。いや、何よりも加速射撃のルビ! 翠鳥さんがあれ書くとライ○ィン○デュ○ルを彷彿してしまうワタクシがここにいますw
   いつかしてみたいものですねww
   それはそうと、展開的には王道な感じでしたね。ほのぼのしました。
士郎:お前の発言の半分くらいは解らないが、まあ確かに。
夕咲:日常の中の気付かぬ世界ならぬ、日常の中の日常って所でしょうかw
士郎:祭りなんだから、ある意味日常とは違うけどな。
夕咲:……えー、まあ士郎の戯言は置いといて。
   前回のレスに対しても色々と返事をしようと思っていたんですが……
   何分今は仕事の休憩中なので、今日の所は中途半端にこの辺で退散致します。
士郎:ちゃんと働けよ。
夕咲:この休憩はまっとうな休憩だ! たまに仕事中も覗いてるけど……(オ
士郎:ホント、職場の上司に見つからないといいな。
夕咲:きっと大丈夫さ! と言う訳で翠鳥さん、そしてきっとまた相手をしてくれるであろうリンネさん、また次回の感想の時に!
士郎:お邪魔しました。って、帰りも引きずるのかよ!?
夕咲;当然! ではでは、乱文失礼しました。


16 :黒い翠鳥 :2010/05/05(水) 21:37:36 ID:WmknrAnAtD(3258)

翠鳥:いつも感想ありがとうございます。黒い翠鳥です。
リンネ:リンネで〜す。…って、士郎クンがぐるぐる巻きだ!
翠鳥:まぁ、それは置いといて、返信の方を……
リンネ:いや、気にしてあげようよ……

>逆三角形の場所に。

翠鳥:自分も行ってみたいんですけどね。中々日程が……
リンネ:私は、別の世界のにはよく行くよ。
翠鳥:あ、この世界以外にもそう言うのあるんだ。
リンネ:ん〜、微妙に名称が違うけどね。パ、とか。あ、そう言えば、そこに竜樹クン連れてったら祭り補正は発動するの?
翠鳥:します。翠鳥的に祭り判定なので。

>いや、何よりも加速射撃のルビ!

翠鳥:最初は弐点加速(ダブルアクセル)にしようかなと思ってたんですが、加速射撃(アクセラレーション)の方がスマート?な気がしたので。
   ライ○ィン○デュ○ルは自分も思いました。と、言う訳でDホ○ールのごとく弾丸が飛び出すのです!
リンネ:まぁ、加速って意味だしね。
翠鳥:ちなみに、『光祭陸離』こと荻原彩歌の射的での必殺技は『狂弾乱舞(ダンスパーティー)』。
   弾を装填した複数の銃を空中に放り投げ、落下中の銃の引き金を引くことで一度に多数の弾丸を放つ。
   この時、跳弾と弾同士の衝突による軌道の変化が複雑に絡み合い、放った弾丸の三倍以上の景品を落とすことが出来るのだ!
リンネ:いや、そんな情報要らないから……


翠鳥:それでは今回はこの辺で失礼させていただきます。
リンネ:乱筆乱文失礼しました。
翠鳥:次回もまた読んでいただけると幸いです。


追記
>って、帰りも引きずるのかよ!?

リンネ:士郎クン……がんばっ!!


17 :夕咲 紅 :2010/07/06(火) 01:15:51 ID:PmQHsJxmkc(9340)

夕咲:帰ったどー!
士朗:いきなりどうした?
夕咲:翠鳥さん、リンネさん、こんばんわ。
士朗:こんばんわ。
夕咲:一か月くらい家を空けていたんですが、無事に帰ってきましたよ! そしてその間   に色々と読むものが溜まっていてちょっとピンチです(苦笑
士朗:別にピンチではないだろう?
夕咲:いやいや、感想を書くのって結構大変なのよ? と言う訳で、更新分の感想といき   ましょう。
士朗:無理矢理だなぁ……

>百匹目の金魚が水を張った受け皿の中に落ちる。

夕咲:竜樹すごいですねー。前回の加速射撃に比べればまだ現実味がありそうですが……   でも200とかなると……
士朗:あんたもその手の記録は持ってなかったか?
夕咲:それを聞いてくれるのか士朗よ! スーパーボール掬いなら自信ありますよ! 金   魚と違って逃げませんからねー。ポイがダメになる前に時間がなくなって強制帰還   する事になりましたが、小学生の時に50個くらいは取りました。200は無理で   も100ならいけた気がします。
士朗:それは良かったな。
夕咲:お前が話振ったのに興味なさそうだな……
士朗:ないぞ。
夕咲:断定された……orz

>そのラディアス殿が本物であるか否かだ

夕咲:偽物じゃないですかー。
士朗:淡々と言うなー。本物かもしれないだろう。
夕咲:偽物であって欲しい!
士朗:ただの希望かよ。
夕咲:だって天花が可哀そうじゃないか! とりあえず助かってくれる流れだと思いたい   けど……やっぱり冒頭のあのセリフは死亡フラグだったんでしょうか?
士朗:助かって欲しいのか死んで欲しいのかどっちなんだ……
夕咲:助かって欲しいに決まってるだろー。

>逆三角形の場所

夕咲:夏の祭典が近いです。今年の夏は行けなさそうですが……
士朗:無理にでも行きそうだな。
夕咲:そんな事はない……と思う。何よりも資金不足なのです(涙
士朗:と言いつつ足を運ぶ夕咲であった。
夕咲:そのナレーションっぽいのは何なんだ……

>士郎クン……がんばっ!!

夕咲:リンネさんに応援されただとー! 貴様許さん!
士朗:あんたが撒いた種だろうが!
夕咲:うるさーい! 次はお前は連れて来ないからな!
士朗:むしろそれは助かる。
夕咲:……なら連れて来よう。
士朗:…………


夕咲:まあそんなこんなで、何だかまた暴走してしまった気がしますが……
士朗:いや、本当にお騒がせして申し訳ないです。
夕咲:乱長文失礼しました。それでは、今回はこの辺りで失礼します。
士朗:お邪魔しました。


18 :黒い翠鳥 :2010/08/07(土) 22:48:32 ID:WmknrAnAtD(5105)

翠鳥:こんばんは。お久しぶりです、黒い翠鳥です。
リンネ:──時を刻まぬ世の果てで、久遠の夢を糧とする。
翠鳥:せっかく感想をいただいたのに一月も返信できずに申し訳ありません。
   実生活の方で色々とありまして足を運べておりませんでした。
リンネ:──外なる世界が紡ぐ詩の、その行く末を知る為に。
翠鳥:こんな翠鳥ですが、まだ見捨てずに読んでいただければ至福と存じます。
   ……ところでリンネ、さっきから何を詠唱してるんだ?
リンネ:ちょっと翠鳥にお仕置きする為にね。足を運べなかったのもアンタの自業自得でしょうが!
   しばらくこの中で反省してなさい! 神技・世界の牢獄!!
翠鳥:ちょ、ま……ぎゃぁぁぁぁぁ!!



知広:あの……
リンネ:あれ? ひー(知広)ちゃん、どうしたの?
知広:翠鳥さんの代わりに返信をと思ったのです。
リンネ:あぁ、なるほど。じゃ、一緒によろしく。

>小学生の時に50個くらいは取りました。200は無理でも100ならいけた気がします。

知広:夕咲 紅さん、凄いのです。
リンネ:へぇ、すごいと思うよ。
知広:そう言えば翠鳥さんは一桁で撃沈してたらしいと聞いているのです。
リンネ:ひーちゃん、あんなのと比べたら失礼だよ。

>助かって欲しいに決まってるだろー。

知広:任せてください。絶対助けてみせるのです。
リンネ:がんばってね。強敵だけど、あきらめちゃだめだよ!
知広:はい、死亡フラグなんかへし折ってやるのです!
リンネ:その意気その意気。

>と言いつつ足を運ぶ夕咲であった。

翠鳥:自分も是非とも〜!
知広:あれ? 翠鳥さん?
リンネ:どうやって出てきた! こいつは!!
翠鳥:今年はSEV○N WON○ERのおひさまセットにLyc○eのプロモカードがぁ〜
リンネ:もう一回消えなさい! 神技・世界の牢獄!!
翠鳥:ぎゃあぁぁぁ!



リンネ:さて、私からも改めて、返信が遅くなってごめんなさい。
知広:毎回感想を書いていただいてありがとうなのです。
リンネ:多分今日中に次の話が更新されるはずだから、読んでいただけると幸いです。
知広:私もがんばりました。それでは今回はこの辺で失礼します。
リンネ:乱筆乱文失礼しました。


19 :夕咲 紅 :2010/10/07(木) 04:03:52 ID:n3oJYDmHzm(2232)

夕咲:(こそこそ)
士郎:何をこそこそしてるんだ?
夕咲:え? いや、更新されてからまる二ヶ月も感想書けずにいたから……
士郎:いやだからって、ここでこそこそしてもな……
夕咲:それもそうか。と言うわけで、お久しぶりでございます。
士郎:お久しぶりです。
夕咲:さてさて。今回の話はあれだ。言うなれば知広回ですねw
士郎:大活躍だもんな。俺も早く活躍したいものだ。
夕咲:役立たず主人公だもんな!
士郎:誰のせいだ、誰の……
夕咲:しっかし……結局の所ラディアス本人なのだろうか……
士郎:そうなんじゃないか? 神技ってのはコピー出来ないんだろう?
夕咲:いやいや、レビアラードってのはパワーアップして神技までも使える様になってる可能性もゼロじゃないだろう。知広ちゃんだって「聞いてる」って表現してたし。
士郎:なるほど……もしくは、全く別の偽者とか?
夕咲:うーん……まあ、素直に本物が操られてる、又は本当に敵に回ったという案も……
士郎:あんた、何気に裏切りとか好きだもんな。
夕咲:なんかその言葉だけ聞くとマイナスのイメージにしかならないんだが……展開的にはね。熱いじゃん?
士郎:そうか?
夕咲:良いんだ。お前に裏切りの美学を分かってもらおうとは思わん!
士郎:何なんだよ……

夕咲:それはさておき。最後の一文。あの言い回し凄い好きですね。冬至くんの登場の仕方も王道な感じで熱い! ただ……竜樹って、主人公じゃなかったっけ? と思ってきました。存在感薄れていく感じが可哀想(苦笑
士郎:確かにな。
夕咲:今の夕咲は、竜樹を応援しています!
士郎:俺も応援してるぞ。

夕咲:はい。と言う感じで感想タイムは終了です。いやー、感想書くのは難しいですね。実を言えば随分前に読んではいたんですけど、色々忙しくて……
士郎:でもコミ○には行ったんだよな。
夕咲:強行軍でねー。危なかった。危うく駐車場埋まる所でしたよ。最後の一台に僅差で入れた感じ。まあ、近くで違うイベントがあったから余計に多かったんでしょうが……結局朝方前には並んで、壁二箇所回って帰還。外に並んだから焼けた焼けたw
士郎:夏だったしな。
夕咲:と言う訳で、冬も頑張ります。あ、黒い翠鳥さんも如何ですか?w ついでに遊○王とかww
士郎:何誘ってるんだ。年末とか普通みんな忙しいんだよ。
夕咲:俺だって忙しいわー。でも休みを取って行く。それが俺の生きる道(違
士郎:いい加減に落ち着けよな。
夕咲:はっ――すいません。また暴走してしまいました(汗
夕咲:と言う訳で、この辺で失礼致します。いや、ほんと長々とくだらないこと喋ってすいませんでした。ではでは。
士郎:失礼します。


20 :黒い翠鳥 :2010/11/24(水) 20:31:57 ID:WmknrAkcVG(9281)

リンネ:こんにちは! お久しぶりなリンネでっす!
知広:知広です。返信が一カ月以上も滞ってしまい誠に申し訳ないのです。
リンネ:それでも見捨てずに読んでもらえたなら嬉しいな。
知広:そう言えば、肝心の翠鳥さんの姿が見えませんが……
リンネ:あ、翠鳥ならお仕置きでビオトリア=リヴに放り込んどいたよ。
知広:死んじゃいませんか? あの世界、私でも気を抜いたら危険なのです。
リンネ:大丈夫でしょ。アイツ殺しても死ななさそうだし。



>結局の所ラディアス本人なのだろうか……

リンネ:それについては今回の更新で明らかに!
知広:この正体は多分殆どの方が予想出来ていたと思うのです。
リンネ:割とベタだったしね。夕咲さんも予想してたし。
   まぁ、翠鳥じゃこんなもんだよ。
知広:もっと腕を上げて欲しいものです。



>竜樹って、主人公じゃなかったっけ?

知広:まぁ、あの時は私がメインでしたので……
リンネ:実際、竜樹の実力じゃ前に出てもやられるだけだしね。
知広:成りたてですから仕方ないのです。筋はいいので、すぐに強くなると思うのです。
リンネ:とはいえ……あぁ……これ言っていいのかな?
知広:何がです?
リンネ:ま、言ってもいっか。
   翠鳥に聞いた話なんだけどさ、暫く竜樹の出番が減るとかなんとか…
   で、冬っち(冬至)の出番が増えて新キャラを軸に進んでいくらしいよ?
知広:冬至さんの出番が増えるのは嬉しいのですが、陰宮さんは大丈夫なのでしょうか……
リンネ:あくまで予定らしいからどうなるかは分からないけどね。



>と言う訳で、冬も頑張ります。

リンネ:んっと、確か翠鳥はスケジュールの都合で行けなかったハズ……
知広:あれ? 何か変な音しませんか?
翠鳥:うおぉぉぉぉぉぉ!! おそらく冬コミではLy○eeアナザー○ディション5がぁ〜〜!
リンネ:またっ!? どうやって出てきたぁ!! 『天焦紅竜』っ!!
翠鳥:ぎゃあぁぁぁぁぁ!!
リンネ:あー、ごめん、ひー(知広)ちゃん。ちょっとコイツ持っていくから後お願い。
知広:え?
リンネ:神技『異界渡り』!
知広:あ、ちょっと……あぁ……仕方ないのです。



知広:夕咲さん、毎回感想をいただいてとても嬉しくおもっています。
   翠鳥さんも執筆の原動力だと喜んでいました。
   夕咲さんの小説も、楽しみにしているのです。
   今後も『日常の中の気付かぬ世界』を宜しくお願いします。

知広:さて、話しは変わりますが、次の更新でやっとリンネさんが出て来る予定らしいですよ?
   いつになるかは分からないのですが……
   あ、そろそろお店のお手伝いをする時間なので、私はこれにて失礼させていただきます。
   乱筆乱文失礼しましたなのです。


21 :夕咲 紅 :2010/11/27(土) 04:26:32 ID:n3oJYDmHzm(8225)

士郎:俺はニートなんかじゃない!
夕咲:さてさて、黒い翠鳥さんこんばんわです。感想&レスにきましたよ。
士郎:いや待て無視するなよ。
夕咲:ニートの発言は置いておくとして、ラディアス(仮)の正体についてですね。予想的中! と言いたい所ですが、実際問題色々なパターンを羅列しただけですからねー。ベタ。うん、王道ってやつですよ! w
士郎:今回俺いる意味なくないか……?

>暫く竜樹の出番が減るとかなんとか…

夕咲:主人公が弱いと有り得るパターンですよね。一応うちの士郎はニートっぷりも描いてみていますが……
士郎:俺は竜樹を応援してるぜ! 心の底から!
夕咲:冬至くんはあれですね。最初はかなりのサブキャラポジションにいたのに、戦闘に入ったら主人公質が抜群に増しましたね。
士郎:確かになー。羨ましい限りだ。
夕咲:新キャラも増えるそうですね。竜樹ピンチ(苦笑
士郎:明日は我が身か……なんか悲しくなってきた……

>冬のあれ

夕咲:翠鳥さんは来れないですか……残念ですね。と言いますか、夕咲も休みが取れませんでした(汗) とは言え、最終日前日は休み、最終日も夜勤なので、夜中の強行軍で早めに帰って寝れば何とか行けなくはないんですよね。ちょっと悩み中です(苦笑
士郎:ま、何だかんだで行きそうだよな。
夕咲:L○seeはもう定番ですよねー。最近は買ってないですけど(苦笑
士郎:ゲーセンで大型筐体のゲームしてるせいだろ。S○GAの奴。
夕咲:L○seeも再開しようかな、とちょっと考えてみたりしています。相手がいれば……

>翠鳥さんも執筆の原動力だと喜んでいました。

夕咲:お互い様ですねw こちらこそよろしくお願いします。

>次の更新でやっとリンネさんが出て来る予定らしいですよ?

夕咲:実に楽しみですw
夕咲:さて、一応黒い翠鳥さん宛てに書いてきましたが……リンネさん、知広ちゃん、お二人の活躍も期待していますよ! それでは、今回はこの辺りで失礼します。
士郎:結局俺のことは終始無視し通したな。ま、良いんだけどさ……
夕咲:では、乱長文失礼しました。
士郎:失礼します。


22 :黒い翠鳥 :2012/02/10(金) 22:38:01 ID:ucnkPHVJP4(3143)

最後の感想をいただいてから既に一年以上経過しており、その間返信もせず生存報告すら出来ていなかった事、心からお詫び申し上げます。

なんとかネットの方へ復帰が出来たのですが、自分の作品を読んでいると設定の甘さとか無駄な構想とかでいっぱいいっぱいになりまして……
現在、大幅な改稿や練り直しを行っており、このままこのサイトに掲載させていただいている作品を継続するのが難しくなっています。

故に、誠に勝手ながら日常の中の気付かぬ世界は一旦凍結させていただき、いずれ改正版を投稿させていただきたいと考えています。
その際に改題しているかも知れませんが、竜樹たちの物語をここで終わらせるつもりはありませんので、もし目にする機会があったならまた読んでいただければ嬉しいです。

長い間音信不通にしてしまいました事、改めてお詫び申し上げます。

乱筆乱文失礼いたしました。


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