(感) 日常の中の気付かぬ世界


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この掲示板は、小説広場の小説【日常の中の気付かぬ世界】の感想専用です。


1 :雨やかん :2008/04/20(日) 11:24:25 ID:m3knVLkF(7413)

「こんにちは!翠鳥さんの小説を楽しみにし続けていた雨やかんですっ!」
「営業中にいきなり連れてこられたレイです。」
「…怒るなよ。」
「怒るわ!後、いきなり対話文形式って、お前は自分の過去を忘れたのか!」
「と、とりあえず感想だっ!」

>小柄な少女の姿(本文より)

「喋り方は、以前発明シリーズに来ていただいた知広さんに似てるか…?」
「でも、確か彼女は情報屋で看板娘だぞ?災魔とやらの戦闘に前線で戦うのか?別人だと思う。」
「こうして考えると、設定はいくつか教えて貰ったけど、どんな話なのか全然知らない!?」
「気になる!気になりすぎる!続き!続きぃっ!」

>槍を構成していた水が一瞬で気化し、発生した強大な圧力が炸裂したのだ。

「レイ、解説を頼む。」
「液体と気体では同じ質量でも体積が違うから、周囲の水が気化すれば確かに巨大な圧力に押しつぶされる…と、いうことじゃないか?」
「技の一つ一つにまで、ちゃんと理屈が通ってるのがすげぇ…」

>「………ごめん……災魔を逃した……引き続き警戒する……そっちも……気をつけて……」

「あ、誰かとの共同作業なんですね。」
「彼女が主人公なのか?」
「それとも、その相方か…やばい、間違いなく俺は今日から毎日ここに来る。」

>日常に在って、決して気付く事の出来ない戦い…
>そして、それを知り、気付いた者達の物語……

「知っている者と知ってしまった者。二つの間には大きな違いがある。」
「自ら望んだか、望んでもいないのに組み込まれてしまったか…俺は大抵後者なんだよな。」
「今からドキドキしてきました。気付いた者達のことを楽しみにしながら待っています!」


「戦闘、人物像、背景の描写がどれも綺麗で頭の中に明確にイメージできて素晴らしかったです!」
「作者として見習っていきたいところだな。」
「リンネさんの出番とか、自分がまだ知らない人達の出番とか、色々なものを楽しみに待ています。自分も作者として翠鳥さんから色々学んでいきたいと思いますので、次回もお願いします!待ってます!首を伸ばして待ってます!倍ぐらいの伸ばして待ってますので!」
「作者が乱筆失礼しましたが、それではまた近いうちに。」


2 :黒い翠鳥 :2008/04/22(火) 20:55:04 ID:WmknrAnA(2442)

翠鳥:雨やかん殿、いきなりの感想ありがとうございます!!!
   長い間お待たせしました!
リンネ:翠鳥が一章書いてからじゃないと矛盾が怖くて投稿できない! って、いつまでも投稿しないもんだから………
翠鳥:書くのもおそかったからな……
リンネ:何はともあれ、こんなに長い時間待っていてくれた人もいるんだから、頑張りなよ!
翠鳥:応!

>いきなり対話文形式って、お前は自分の過去を忘れたのか!

翠鳥:気にしないでください。自分も返答を書く時は対話型にしようと思ってましたから。
   楽しいですしね。
リンネ:…って言うより、あれは翠鳥が根本の原因じゃなかったっけ?
翠鳥:うっ………

>以前発明シリーズに来ていただいた知広さんに似てるか…?

リンネ:知広ちゃんじゃないけど、発明シリーズの感想室には出た事あるよね。
翠鳥:……ネタばれにならないか?
リンネ:いいんじゃない? どうせすぐ分かるでしょ。
    話し方が特徴的だし。
翠鳥:まぁ、そうか。

>間違いなく俺は今日から毎日ここに来る。

翠鳥:流石にそこまでの更新は………
リンネ:二章の一話を書いたら一章の一話を投稿って形だしね。
    今回はネタのストックがあったからかなり早かったけど。
翠鳥:楽しみにしていただけるのは作者としてはうれしい限りです。
   ご期待に添えられるように頑張ります!

>戦闘、人物像、背景の描写がどれも綺麗で頭の中に明確にイメージできて素晴らしかったです!

翠鳥:そう言ってもらえるとうれしいです。
   つたない腕ではありますが、いつかは雨やかん殿のようになれるように磨いていきたいと思います。
リンネ:せっかくのプロローグだからって張り切って、たまたま上手くいっただけって事にならないようにね。
翠鳥:うっ……竜頭蛇尾にならないよう頑張ります。


翠鳥:それにしても、感想をもらえるってのはいいもんだねぇ。
   次も頑張ろうって気になるよ。
リンネ:その気持ちを忘れちゃダメだよ!
    あぁ、私も早く活躍したいな!
翠鳥:……………
リンネ:……何? その沈黙……
翠鳥:悪い、リンネ! 本編ではしばらくお前の出番は無い!
リンネ:え!? ちょ、ちょっと! それって………
翠鳥:更新は遅いと思いますが、気長にお付き合いいただければ幸いです。
   それではまた次の機会に。
リンネ:ちょっとぉ!!!


3 :MAHYADO :2008/07/08(火) 17:14:40 ID:onQHLcVA(9687)

続きがんばってください!


4 :黒い翠鳥 :2008/07/10(木) 22:54:09 ID:WmknrAnA(8527)

翠鳥:はじめまして、MAHYADO殿。黒い翠鳥と申します。
リンネ:『世界を駆ける永遠存在』リンネです。以後よろしく!
翠鳥:この度は翠鳥の小説を読んでいただいて、ありがとうございます。


翠鳥:一文でも感想を貰えるのは嬉しいですね。
リンネ:読んで貰えてるって実感できて、やる気になるよね。
翠鳥:MAHYADO殿の期待に応えられるよう、がんばります!!
   更新は遅いかもしれませんが、気長にお付き合いいただければ幸いです。
リンネ:今後とも黒い翠鳥をよろしくお願いします!


5 :夕咲 紅 :2009/09/17(木) 04:05:16 ID:n3oJYDmH(9730)

 ……は!? 気がつけば最後まで読んでしまった……
 こんばんわ。夕咲 紅です。
 先日(と言っても随分前になりますが)は感想ありがとうございました。
 実は冒頭だけは前に拝見させて貰っていたんですが、色々あって感想を書けずにいました。
 改めて最初から読んで、気がつけば一章の最後まで読み終えてしまいました。

 個性的なキャラクターや、読みやすい文章のおかげですんなりとw
 稚拙な感想で申し訳ないですが、本当に面白かったです。

 第二章も開始されたみたいで、そちらは後日読ませて頂きます。
 竜樹と雫の関係がどうなるのかとか色々気になりつつ、今回は退散致します。

 次は二章を読んだらそちらに感想書かせて頂きますので。

 それでは、乱文失礼致しました。


6 :黒い翠鳥 :2009/09/17(木) 22:28:11 ID:WmknrAnA(3998)

翠鳥:今晩は、お久しぶりです。
リンネ:こんにちは! 『物語の収集家』リンネで〜す。
翠鳥:この度は感想をいただき、ありがとうございます。

>気がつけば一章の最後まで読み終えてしまいました。

翠鳥:そう言っていただけると作者冥利に尽きます。
リンネ:キャラクターの視点がクルクル変わるから読みにくい部分もあったんじゃないかな。
翠鳥:三人称の中に中途半端に一人称が混じったり、各話毎に語り手が変わったりしたんだよね。
リンネ:一応、一人称にルビをつけて語り手が誰なのか書いたりしたみたいだけど、もう少しどうにかならなかったの?
翠鳥:う〜ん、もっと読みやすくなるように精進していきます。

>第二章も開始されたみたいで、そちらは後日読ませて頂きます。

翠鳥:見限らずに読んでいただけると嬉しいです。
リンネ:二章には私も出るからね! うぅ、長かった……長かったよ……
翠鳥:あと、雫の趣味があきらかに?

翠鳥:この度は『日常の中の気付かぬ世界』を最後まで読んでいただいて、真にありがとうございました。
リンネ:竜樹クン達の物語はまだ続いて行くから、また読んでくれると嬉しいな。
翠鳥:夕咲 紅殿の小説も楽しみにさせていただきます!
リンネ:それでは、乱筆乱文失礼しました。


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