ドブス淫乱女(onanieyamero)


1 :たきいしのぼる :2010/07/22(木) 20:20:25 ID:nmz3zHxH

知恵袋で質問した内容でこれはいいんじゃないかと思った内容をポエムという形で出しています。

あなたのココロの中で回答してみてください。

ではスタートです!


2 :たきいしのぼる :2010/07/22(木) 20:23:41 ID:nmz3zHxHtG

1.「ロリコン」

今まで僕は自分が貧乳好きだと思っていたのに
いざ「貧乳」で画像検索したら
吐き気して
鳥肌たって
目が覚めました・・・。

やはり適度に胸はあったほうがいいのですね。

質問はありません。


3 :たきいしのぼる :2010/07/22(木) 22:44:07 ID:nmz3zHxHtG

2.補足

たまにこのポエム集に
知恵袋とは関係のないポエムが
入ることがあります。

でも
それは仕方ないことです。
僕らは太陽の下
流されてゆこう。

いま僕がこのようなポエムを綴ることができるのは
誰かに裏切られたから。

僕はJRの地方線
昭和のにおいの中
新聞紙を食べている。

いいないいな
月に照らされた
食えないばカップルよ。
その幸せを
俺にも分けろ。
何でもいいからよ。


4 :たきいしのぼる :2010/07/23(金) 16:20:05 ID:nmz3zHxHtG

3.「もうぜっこうだ」

わたしはちえぶくろがきらいできえてほしいとおもったからこんなしつもんをしました。

わたしはらいしゅうおなにーしてからしのうとおもってます。 

わたしはあのかたのかおをみるのはなにかみうりをするようなこころもちなのです。
わたしはあのかたとわかれるまでにじごくのくるしみをあじわいました。
わたしはもうにどとあんなくるしみはあじわいたくないとおもいます。
わたしはあのかたとめをあわせるののたえられない。
わたしはあのくるしみからのがれてまたべつのくるしみにやってきたとかんじます。
わたしはどちらをむいてもじごくのくるしみとえんをきることはできないのですか。
わたしはこれいじょうじごくのくるしみをあじわうならしんだほうがましだとおもいます。
わたしがそんなことしたらしゅういへのあまえになるでしょう。
わたしはかえるにあまえたい。

わたしはしんだらかならずてんごくにいきあのじごくのくるしみからかいほうされます。
わたしはかのじょにながいきしてほしい。
わたしはかのじょにあすあさってときぼうもていきてほしい。
わたしはあんなおんながしんでてんごくまでやってきたらおそろしい。
わたしはかのじょにさんざんきずつけられた。
わたしはかのじょのあそびどうぐでしかなかった。
わたしはかるかった。
わたしはあほだった。
わたしはやすかった。
わたしはぜんぶうそですね。
わたしはもういいです。
わたしはきえます。
わたしはもうぜっこうだ。


5 :たきいしのぼる :2010/07/24(土) 11:37:58 ID:nmz3zHxHtG

4.「死」

僕は8月1日に人生のターニングポイントともなり得る超重大なイベントを抱えているので
それまでは絶対に死にたくないのです。

でも何だか茫然と死に果ててしまいそうで(泣)
どうしたら長生きできますか(人間の本質的欲望)


6 :たきいしのぼる :2010/07/25(日) 11:43:19 ID:nmz3zHxHtG

5.「ああ・・その地獄から、また別の地獄にきちゃったんやね・・・・。」

「ああ・・その地獄から、また別の地獄にきちゃったんやね・・・・。」


体操服からずっと迷っていて皆が帰ったら携帯が剥がれおちて着地したのを僕はやわらかく見ていたんですよ、お姐さん。
だって一見さんお断りっていうシステムは僕はあってもいいと思うけど、僕はそのなかに絶対はいっていけないし、入っていってもどうせスカンピンを喰らうだけだから飛んで火に入る夏の虫を見るような目つきであなたたちが僕を見るならば、僕は反旗を翻してこの学校を燃やしてもいいんですよ?
逃げても無駄ってそれは分かってますよ、ただ人生のうちでたった三年しかいないハツカネズミのような奴が何をやったかなんてどうでもいいじゃないですか。
取るに足らない尼坊主ですよ!
言葉がだだ滑り気持ちが裏目裏目にでていく。
そんなに僕が憎いのなら思う存分わら人形に釘打ちつけて恨めばいいと思います。
まあそんなことして何になるか知りませんが。
はい、すいません。

もうあんなことしないっての。
パンツは隠しました。
え?もうないよ。
トイレに流した。
それはいいけどさ。
生まれてから一度も死んだことはないけど。
いや、反省してます。
こんにちは。
やったことは認めますが、やろうとしたことは認めません。
自然の成り行きなんです。いちいち五月蠅いな。あっ、ペパーミント。そのとき唇びるから零れおちたのは、真っ青な癇癪玉だった。
人間っていったい何なんですか?くだらないことで楽しくなって暮らしていけばそれで幸せなんだろう。
でもそれをじゅうぶん理解していながら恒常的に次なる快楽をもとめてしまう因業な生き物だなあ。
心の中で思ったことはすべて言葉にして吐き出してしまわないといけない質なので脈絡のない意味不な文章になってますね。ご
めーん、以後気をつけます。
0点か。ひっどーい。この先の僕は大人になっているだろうか。20歳になったら大人だろうか。25歳はオトナだろうか。30歳もおとなだろうか。結婚しているだろうか。望みの機械工に就いているか。そんなことを考えていると憂鬱になる。虐められて育った子供が人類を救うのだろうか。教室で一日間の一人暮らしをしてみてこんな400字詰め原稿用紙に作文を書いている私は私の周りで繰り広げられるさまざまな世界に気後れしているのだろうか。あの時かえればよかったな・・・。
体育が終わってみんなが教室に帰ってくる時刻、夕暮れで僕は薄暗い。
さっき、つい5分ぐらい前かなー。起きて家を出ました。下校しに来たのかね、君は。着いた。だれもいない。やることがないから自席にもたれかかり腕枕で狸寝入る。目を閉じた。
次の瞬間、がやがやがや。みんな入ってきた。あれ?なんか変。あ、やばい。ここ女子用か。
でも机に突っ伏して蹲っている僕に女子たちはだれも目もくれない。このままこうしとくか。
ぐうぐうぐう。そして、そのまま眠るように床にくずおれる。
気がつくと、ざわざわざわ。
「キャーーーーーー」「ギャーーーーー」「アホーーーー」ばれてしまった。あーあ。もういいわ、こうなったら変質者になってやるか。
こいつらの胸でも揉んだルカ。
阿呆。
そんなことできるわけないだろ。おれが臆病だってのはおまえが一番よく分かってるはずだ。
カッテニシロ。
あー焼き殺せ、するどく罵倒しろよ。・・・しかし、何故かそのまま何事もなく終礼の時間となった。先生からのお咎めも一切なく、というか一言もおれに話しかけてこなかったんだけど?あーよく分からない。なんだこのもやついた気分は?!
仕方ない。女子便いってアレやってくるか。墜落。
その後いろいろあっていま7時半なんだけど。
やべえな、もう真っ暗だぜ。ひとりって真っ暗だな。
冗談めいてヤンキー口調使ってみても下らないだけだぞ。思弁癖。辛いなぁ・・・。偽物がリアルを駆逐していく。馬鹿げた世界だ。この世界は?誰の世界、俺の世界。俺の世界が馬鹿げてる?そうだ!なるな。まぁここにこんな色紙が一枚あるから落書きでもしてみるか。
そうだ、黒板一面にのっぺらぼうを書き連ねよう。
おもしろいな。でも芸術だ。それなりに丁寧にな。
夜明け。やっと完成か。すばらしいな。まああと5時間半後には消されるんだけどな。お笑いだな。うん。・・・あれ?おい、お前誰だ。さっきから俺の感情に喋りかけてくるやつ。
そうだな本当にだれだろうな俺は。俺はだれだろうな。力がみなぎってくる感じがするぜ。俺はしないぞ。いい加減なことを言うな。マイナス思考なんだな、可哀想に。
そんなやつはおれが消しさってやる。そのままおれはおれを封じ込めていま明るく楽しき生きています。実験台にされてしまいましたが。それは、ある日学校の屋上までの階段を伝って蟻の行列を見ているなんて幼稚なことやってた時にシナプス出してる神経が溶けてしまったんです。脳漿が溶けてしまったんです。

そういうことだから2000年でも3000年でも僕は地獄なんです。


7 :たきいしのぼる :2010/07/26(月) 00:40:29 ID:nmz3zHxHtG

6.「√」



僕は高校一年生の坊やです^^

色々あってここ最近は毎日、良い女の人を見つけるために
大阪環状線などに乗りまくっています(不正乗車ではないです)。
そして昨日ついに「これだ!」という人を見つけたのですが、
何も切り出せずに終わってしまいました(^^;)


電車の中で見知らぬ20~25歳くらいの人に一目惚れしてしまった場合、
どう切り出せばいいのでしょう!?


8 :たきいしのぼる :2010/07/26(月) 11:20:52 ID:nmz3zHxHtG

7.「青年期あらゆる希望」

10代の、多感な青年がある朝目覚めた朝、神の啓示を受け志望大学をパスした。
従来の危険な誓言にある浜辺さえ高さが身の毛いちおう消し某大我スポーツに果敢に挑んだ。

10代、あらゆる希望胸に、親に反抗し、あらゆる自由を手に入れた。


9 :たきいしのぼる :2010/07/27(火) 22:28:27 ID:nmz3zHxHtG

8.「あのころは面褐炭やね・・・。※」

あの時、私は中学生だった。
そして、あの日。
いつものように登校し、教室の席についた。

周囲の生徒たちは相変わらずがやがや騒がしい。
私はただひたすら俯いていた。
やがて授業が始まり、小太りの58歳のオバハンが数学の授業を始める。
しかし、その内容はじつに幼稚で、小学でやった基礎公式のおさらいを延々繰り返しているといった体たらくで、私はいやになってきた。
だいたいが、こんな壁の補修工事もせず何十年と放置された旧校舎のような場所で、まともな教師が一人もいない、こんな杜撰な教育体制の学校に通っている私が、たまらなく悲劇だった。
もう腐ってしまえ。そんな風に毒づきながら私は、昼休みまでの途轍もなく長い長い時間を、壮大な空想に耽ることでやり過ごしていた。
そして、やっと昼休みが来た。
私は不良にからまれていた。
不良はわたしの筆箱をとりあげ、黒板消しを擦りつけた。
中身をとりだし、辺りにぶちまけた。
私はそれを見て泣いた。
返して欲しいしいですと泣いた。
逆効果だった。
不良は余計面白がって今度は私の机を横倒しにした。
教科書やプリントやソプラノ・リコーダーがぐちゃぐちゃに散らばる。
私はもう泣いていなかった。
そのあいだ、少しずつ周りに人が集まってきていて、全員で私のことを笑って見ていた。
私はもうこれ以上は堪えられなくなり、自分でも驚くほどの速さで教室を飛び出していた。
それから私はもう無我夢中でずっと走っていてどこをどう走っていたのか気が付いたら、小学校の廊下を走っていた。
私は中学校にいるつもりだったが、なぜか卒業した小学校の一年生の教室にやってきて、子供たちが私をじっと見ていたので、なんだと思ったら私は空を飛んでいた。
以前にも同じことがあった。
というか、もう何度もこんなことがあった。
これはなんだろう。
走っていて手を上下にばたばたさせたら空中に浮かんで、もっとばたばたさせたらもっと高く浮かぶ。
私はそのまま空に飛び上がっていき、上空から私の見慣れた街を見下ろした。
だけど、これどうやって降りよう、と思った。
ちゃんと安全な場所に着地しなければいけないが、今日は風が強く吹いているので、手で舵をとるのが大変むずかしい。
少しずつ地面に降りていこうとしたが、周りに電線や建物があって、危なすぎる。
何時間経ったか、ようやく山林のお寺のところまできて、風にあおられ何度も方向転換しながらアスファルトに着地。
さあ家に帰ろうと階段を下りて、でも幽霊の恐怖と戦っていた。


10 :たきいしのぼる :2010/07/28(水) 11:48:02 ID:nmz3zHxHtG

9.「人生紙やすり」

拙者はオタクの典型であるメガネや肥満豚やリュックサックなどの基本アイテム(笑)を一切身につけていないにもかかわらず、電車にのったらオタクと間違われてしまう。
しかし私は私は鉄オタである。

・・・まあここで大多数の愚民は拙者の口調がオタクっぽいからと指摘されるやもしれませんが、拙者は普段はこんな喋りではなく、普段はサラリーマン口調なのである。
今はわざとこういう口調をしているのである。
それに。

拙者、すれちがう人みな振り返り感嘆の声を洩らす、凄絶なまでのハンサム坊やなのである。
そんな拙者がたかが中高生女子にオタク扱いされているのは断じて腹の虫がおさまらないのである。


11 :たきいしのぼる :2010/07/28(水) 21:44:44 ID:nmz3zHxHtG

10・「ゾギちゃん」

わたしの娘にゾギちゃんというのがいるのですが、
そいつが鋭いのです・・・。

どういうことかというと、
こういうことです。

わたし「これゾギ、ゾギや」
ゾギちゃん「はあい」
わたし「いまから私のいうとおりにしなさい」
ゾギちゃん「はあい」
わたし「まず、わたしを殺しなさい」
ゾギちゃん「はあい」
わたし「うっ・・・、いいぞ、もっと殺りなさい、町中の人みんな殺してしまいなさい」
ゾギちゃん「はあい」

こうして町が瞬くうちに廃墟となったのであった、とさ。


12 :たきいしのぼる :2010/07/28(水) 22:25:32 ID:nmz3zHxHtG

11.「ゾギちゃん2」

ゾギちゃんと曾祖母との会話

ひーばばあ「ゾギちゃん、私とセックスしなさい」
ゾギちゃん「はあい」
ひーばばあ「ゾギちゃん、セックスは男の人とするものです」
ゾギちゃん「はあい」
ひーばばあ「ゾギちゃん、もうひとつ私の言うことを聞きなさい」
ゾギちゃん「はあい」
ひーばばあ「ゾギちゃん、死になさい」


ゾギちゃんと祖父との会話

じじい「ゾギちゃん、私とセックスしなさい」
ゾギちゃん「はあい」
じじい「ゾギちゃん、セックスは意中の人とするものです」
ゾギちゃん「はあい」
じじい「ゾギちゃん、じゃあね、もう死になさい」


―――ゾギちゃんに友人ができた
ゾギちゃんとその友だちの会話

友「ゾギちゃん、ぼくとセックスしよう」
ゾギちゃん「はあい」
友「ゾギちゃん、ぼくたちにはまだ早いよ
  ゾギちゃん、キスで我慢しよう」
ゾギちゃん「はあい」
看護婦「ゾギちゃん、あなたたちにはキスも早いわよ
    もう遅いから、早く死になさい」


13 :たきいしのぼる :2010/07/28(水) 23:40:48 ID:nmz3zHxHtG

12.「それでもあなたが好き(reprise ver.)」

頭。近頃はずっと出所の分からない切なさに苛まれている。
この切なさの出所が分かる人もいるかもね。
ここに限ったことではなく。
今から長浜なんて・・・そうさドタマは爆発するだろう,OhNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNo-----------!!!!!!!!
長浜?せめて野洲にしてくれ。
それじゃお前が間に合わん?
構わん。
俺は自分さえよければそれで良い。
長浜とかクラス一超絶ブスな名前を送って来るな。
全て死んでしまえ。
一.青年期あらゆる希望を胸に、バンド活動に勤しんだ浩次。
二十代、エピックソニーのオーディションに応募しプロデビューするも全く売れず契約を切られる浩次。
こんなのかいてて意味あるの?
ないなら書かないって。
ちなみに浩次ってのは人の名前です。
実は私の友人は「俺の家はお母さんが部屋に入ってくることが多いから30秒で終わらせてる」とかいっておきながら影では「早漏だ早漏だ・・・」と嘆き悲しんでいて憐れ。
恋人は我が命を何時しか食い尽くし。
大阪の水道水は何故こうも美味しいのか。
生きていくために必要なもの。
金。以上。女は後から付いてくる。不自由は後から駆けて来る。
ふと時計見れば「二時十六分」。
どこか切なげな時間。
テレビでは長浜のことが放送されている。
歴史ものらしい。
俺の青年期。お前の青年期。
お前の夢を見た。ふられた男。
失礼な話だがビューティーコロシアムというテレビ番組があるだろう?
それに出てきた女性を見てあなたを思い出しました。
どこか似てるなと思って。
友人から何度やめとけと言われたことか。
忠告を無視した私は草津の方に堕ちるべきなのか。
暑い夏にはつめたー水。
これが定番だろう。
くずはモールで試食パーティー。
不思議と愚民度もは私に軽蔑と嘲笑の目を送るのだが私は怒られない。
そのままいくらでも食べ続ける。
うまい、うまい。
普通に買うよりも遙に量食べたのではないか。
もうトイレで自慰なんて定番になっているような気がする。
家に帰れば弁当があった。犬鳴きしきる。雷が鳴り出した。一層暗転僕の心。
僕は死ぬまで、あなたを放しません。
稲妻が奔る。
あのアニメを思い出す。
そうして僕の心は奇跡を呼ぶくらい研ぎ澄まされていった。
そんな心で誰を信じても誰も信じられず。
お天道様は落胆してる。
雷様は笑ってる。
みんなと天と地ほどの差空しい人生。
オイニー。
頭がくさいぞ?
ふられた男ここ十日、一度も風呂に入っていない。そ
のくせに汗かくこと――弾き叫びなどを自分でも腹が痛くなるくらいにやりまくっている。
ふられた男。
ついこの間まで愛し狂った女性は私の腕にいない。
それでもあなたが好き。
空を飛んでいた。
目を開ければニンジンになっていた。
小学生に恋していた。
これについてはロリコンにも程があると知恵袋民からも学校の友人からも軽蔑されまくった。
でも今の私にはその小学生しか好きになれなかった。
25歳の社会人にメール・アドレスを書いた紙を渡したこともあった。
確か大阪駅だった。
自転車で行けないことはないです。
そんなんはどうでもええやんけ。
でもメールは来なかった。
ふられた男。
ふられて十日。
十日町。
しんざ。
美佐島。
魚沼丘陵。
六日町。
十日。
もっと不可思議鬱屈猜疑心。
ドタマが大回転を始めるほど多くの女性に一目惚れをした。
その内十六人にメール・アドレスを教えた。
その内十六人にふられた。
憐れすぎてもう私は一人の女性を大切にするというあの頃の殊勝な心持などとうに心の外に追い出されていたのでしょうか。
思えば変な最期だった。
兎にも角にも悔しさだけがありました。
未練と。
僕はもう酸いも甘いも辛いも苦いも熱いも渋いも知り抜いた人情家です。
問題なのはこの体の汗臭さだけ。
まともなセックスを一度もしたことが無いんです俺は。
それなのに乱交見物は何度かしたことがある。
その子を遊び道具として扱う心算は一欠もありませんでした。
そこにあったのは純粋に「守ってやろう」という気持ち。
だからオナニーのおかずにしたことは一度もありません。
愛女を性欲のはけ口にする彼氏など真の彼氏ではありません!(綺麗事かもしれませんが)
そういう事件も昔ありましたが・・・。
今は本当に愛する人はここにいなくなりましたね。
でも僕はここにいるよ(宮本)
そばにいて(富永)
俺が悪いのか?悪いのか?愚民どもよ(石森)
メールもなしに遠い目をして過ごすのはなぜか本当に久しぶりだね(高緑)
ああ無常。クーラー点きし真昼には俺は家にて物を書いている。
あなたへの思いのはけ口だ。
手が屍になるまで。
手が屍になるまで。
己が屍になるまで。
己が屍になるまで。
屍になっても愛し続けるとかいう輩がいるが、それは無理です。
俗に言う「死んでも離さない」ってやつですね。
でも死ぬまでなら愛することは出来ます。
そこら天神祭で花火見て。
衆人環視黒山の中で胸を触って頭撫でて抱き合ってキスして・・・と節操をわきまえることも出来ず性欲を抑えきれないカップルは喧嘩のときにも感情を抑えることができず別れてしまいますよ。
でも天神祭に行ったら花火の合間にキスをするカップルとかが意外と多くて少壮の頃俺は(冒涜)
これからどのように別れることやら(イヤナヤツ)
ドブス淫乱と言われ続けた彼女。
だからこそ俺しかいない――そう思ったんですよ。
すれ違う全ての女子校生がこちらを凝視せずにはいられないほどイケメンな私。
イケメンだからなのかどうかは知りませんが、実際そうでした。
別にこの場を借りて何の自慢をしたいわけでもなく。
ただ今の生活は地獄です。
私が知恵袋依存症から抜け出す方法はパソコンのない愛媛の実家に帰ることくらいしかありません。
だから私は八月一日の野外音楽堂ライブに命懸けで臨む。
死んだらそれまでです。
生き延びたら実家で知恵袋依存症を克服して帰ってきます。
けろりとした顔で生きられるように。
追憶を消し去れ。
私の正体は誰も知りません。



頭。近頃はずっと出所の分からない切なさに苛まれている。
この切なさの出所が分かる人もいるかもね。
ここに限ったことではなく。
今から長浜なんて・・・そうさドタマは爆発するだろう,OhNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNo-----------!!!!!!!!
長浜?せめて野洲にしてくれ。
それじゃお前が間に合わん?
構わん。
俺は自分さえよければそれで良い。
長浜とかクラス一超絶ブスな名前を送って来るな。
全て死んでしまえ。
一.青年期あらゆる希望を胸に、バンド活動に勤しんだ浩次。
二十代、エピックソニーのオーディションに応募しプロデビューするも全く売れず契約を切られる浩次。
こんなのかいてて意味あるの?
ないなら書かないって。
ちなみに浩次ってのは人の名前です。
実は私の友人は「俺の家はお母さんが部屋に入ってくることが多いから30秒で終わらせてる」とかいっておきながら影では「早漏だ早漏だ・・・」と嘆き悲しんでいて憐れ。
恋人は我が命を何時しか食い尽くし。
大阪の水道水は何故こうも美味しいのか。
生きていくために必要なもの。
金。以上。女は後から付いてくる。不自由は後から駆けて来る。
ふと時計見れば「二時十六分」。
どこか切なげな時間。
テレビでは長浜のことが放送されている。
歴史ものらしい。
俺の青年期。お前の青年期。
お前の夢を見た。ふられた男。
失礼な話だがビューティーコロシアムというテレビ番組があるだろう?
それに出てきた女性を見てあなたを思い出しました。
どこか似てるなと思って。
友人から何度やめとけと言われたことか。
忠告を無視した私は草津の方に堕ちるべきなのか。
暑い夏にはつめたー水。
これが定番だろう。
くずはモールで試食パーティー。
不思議と愚民度もは私に軽蔑と嘲笑の目を送るのだが私は怒られない。
そのままいくらでも食べ続ける。
うまい、うまい。
普通に買うよりも遙に量食べたのではないか。
もうトイレで自慰なんて定番になっているような気がする。
家に帰れば弁当があった。犬鳴きしきる。雷が鳴り出した。一層暗転僕の心。
僕は死ぬまで、あなたを放しません。
稲妻が奔る。
あのアニメを思い出す。
そうして僕の心は奇跡を呼ぶくらい研ぎ澄まされていった。
そんな心で誰を信じても誰も信じられず。
お天道様は落胆してる。
雷様は笑ってる。
みんなと天と地ほどの差空しい人生。
オイニー。
頭がくさいぞ?
ふられた男ここ十日、一度も風呂に入っていない。そ
のくせに汗かくこと――弾き叫びなどを自分でも腹が痛くなるくらいにやりまくっている。
ふられた男。
ついこの間まで愛し狂った女性は私の腕にいない。
それでもあなたが好き。
空を飛んでいた。
目を開ければニンジンになっていた。
小学生に恋していた。
これについてはロリコンにも程があると知恵袋民からも学校の友人からも軽蔑されまくった。
でも今の私にはその小学生しか好きになれなかった。
25歳の社会人にメール・アドレスを書いた紙を渡したこともあった。
確か大阪駅だった。
自転車で行けないことはないです。
そんなんはどうでもええやんけ。
でもメールは来なかった。
ふられた男。
ふられて十日。
十日町。
しんざ。
美佐島。
魚沼丘陵。
六日町。
十日。
もっと不可思議鬱屈猜疑心。
ドタマが大回転を始めるほど多くの女性に一目惚れをした。
その内十六人にメール・アドレスを教えた。
その内十六人にふられた。
憐れすぎてもう私は一人の女性を大切にするというあの頃の殊勝な心持などとうに心の外に追い出されていたのでしょうか。
思えば変な最期だった。
兎にも角にも悔しさだけがありました。
未練と。
僕はもう酸いも甘いも辛いも苦いも熱いも渋いも知り抜いた人情家です。
問題なのはこの体の汗臭さだけ。
まともなセックスを一度もしたことが無いんです俺は。
それなのに乱交見物は何度かしたことがある。
その子を遊び道具として扱う心算は一欠もありませんでした。
そこにあったのは純粋に「守ってやろう」という気持ち。
だからオナニーのおかずにしたことは一度もありません。
愛女を性欲のはけ口にする彼氏など真の彼氏ではありません!(綺麗事かもしれませんが)
そういう事件も昔ありましたが・・・。
今は本当に愛する人はここにいなくなりましたね。
でも僕はここにいるよ(宮本)
そばにいて(富永)
俺が悪いのか?悪いのか?愚民どもよ(石森)
メールもなしに遠い目をして過ごすのはなぜか本当に久しぶりだね(高緑)
ああ無常。クーラー点きし真昼には俺は家にて物を書いている。
あなたへの思いのはけ口だ。
手が屍になるまで。
手が屍になるまで。
己が屍になるまで。
己が屍になるまで。
屍になっても愛し続けるとかいう輩がいるが、それは無理です。
俗に言う「死んでも離さない」ってやつですね。
でも死ぬまでなら愛することは出来ます。
そこら天神祭で花火見て。
衆人環視黒山の中で胸を触って頭撫でて抱き合ってキスして・・・と節操をわきまえることも出来ず性欲を抑えきれないカップルは喧嘩のときにも感情を抑えることができず別れてしまいますよ。
でも天神祭に行ったら花火の合間にキスをするカップルとかが意外と多くて少壮の頃俺は(冒涜)
これからどのように別れることやら(イヤナヤツ)
ドブス淫乱と言われ続けた彼女。
だからこそ俺しかいない――そう思ったんですよ。
すれ違う全ての女子校生がこちらを凝視せずにはいられないほどイケメンな私。
イケメンだからなのかどうかは知りませんが、実際そうでした。
別にこの場を借りて何の自慢をしたいわけでもなく。
ただ今の生活は地獄です。
私が知恵袋依存症から抜け出す方法はパソコンのない愛媛の実家に帰ることくらいしかありません。
だから私は八月一日の野外音楽堂ライブに命懸けで臨む。
死んだらそれまでです。
生き延びたら実家で知恵袋依存症を克服して帰ってきます。
けろりとした顔で生きられるように。
追憶を消し去れ。
私の正体は誰も知りません。



頭。近頃はずっと出所の分からない切なさに苛まれている。
この切なさの出所が分かる人もいるかもね。
ここに限ったことではなく。
今から長浜なんて・・・そうさドタマは爆発するだろう,OhNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNo-----------!!!!!!!!
長浜?せめて野洲にしてくれ。
それじゃお前が間に合わん?
構わん。
俺は自分さえよければそれで良い。
長浜とかクラス一超絶ブスな名前を送って来るな。
全て死んでしまえ。
一.青年期あらゆる希望を胸に、バンド活動に勤しんだ浩次。
二十代、エピックソニーのオーディションに応募しプロデビューするも全く売れず契約を切られる浩次。
こんなのかいてて意味あるの?
ないなら書かないって。
ちなみに浩次ってのは人の名前です。
実は私の友人は「俺の家はお母さんが部屋に入ってくることが多いから30秒で終わらせてる」とかいっておきながら影では「早漏だ早漏だ・・・」と嘆き悲しんでいて憐れ。
恋人は我が命を何時しか食い尽くし。
大阪の水道水は何故こうも美味しいのか。
生きていくために必要なもの。
金。以上。女は後から付いてくる。不自由は後から駆けて来る。
ふと時計見れば「二時十六分」。
どこか切なげな時間。
テレビでは長浜のことが放送されている。
歴史ものらしい。
俺の青年期。お前の青年期。
お前の夢を見た。ふられた男。
失礼な話だがビューティーコロシアムというテレビ番組があるだろう?
それに出てきた女性を見てあなたを思い出しました。
どこか似てるなと思って。
友人から何度やめとけと言われたことか。
忠告を無視した私は草津の方に堕ちるべきなのか。
暑い夏にはつめたー水。
これが定番だろう。
くずはモールで試食パーティー。
不思議と愚民度もは私に軽蔑と嘲笑の目を送るのだが私は怒られない。
そのままいくらでも食べ続ける。
うまい、うまい。
普通に買うよりも遙に量食べたのではないか。
もうトイレで自慰なんて定番になっているような気がする。
家に帰れば弁当があった。犬鳴きしきる。雷が鳴り出した。一層暗転僕の心。
僕は死ぬまで、あなたを放しません。
稲妻が奔る。
あのアニメを思い出す。
そうして僕の心は奇跡を呼ぶくらい研ぎ澄まされていった。
そんな心で誰を信じても誰も信じられず。
お天道様は落胆してる。
雷様は笑ってる。
みんなと天と地ほどの差空しい人生。
オイニー。
頭がくさいぞ?
ふられた男ここ十日、一度も風呂に入っていない。そ
のくせに汗かくこと――弾き叫びなどを自分でも腹が痛くなるくらいにやりまくっている。
ふられた男。
ついこの間まで愛し狂った女性は私の腕にいない。
それでもあなたが好き。
空を飛んでいた。
目を開ければニンジンになっていた。
小学生に恋していた。
これについてはロリコンにも程があると知恵袋民からも学校の友人からも軽蔑されまくった。
でも今の私にはその小学生しか好きになれなかった。
25歳の社会人にメール・アドレスを書いた紙を渡したこともあった。
確か大阪駅だった。
自転車で行けないことはないです。
そんなんはどうでもええやんけ。
でもメールは来なかった。
ふられた男。
ふられて十日。
十日町。
しんざ。
美佐島。
魚沼丘陵。
六日町。
十日。
もっと不可思議鬱屈猜疑心。
ドタマが大回転を始めるほど多くの女性に一目惚れをした。
その内十六人にメール・アドレスを教えた。
その内十六人にふられた。
憐れすぎてもう私は一人の女性を大切にするというあの頃の殊勝な心持などとうに心の外に追い出されていたのでしょうか。
思えば変な最期だった。
兎にも角にも悔しさだけがありました。
未練と。
僕はもう酸いも甘いも辛いも苦いも熱いも渋いも知り抜いた人情家です。
問題なのはこの体の汗臭さだけ。
まともなセックスを一度もしたことが無いんです俺は。
それなのに乱交見物は何度かしたことがある。
その子を遊び道具として扱う心算は一欠もありませんでした。
そこにあったのは純粋に「守ってやろう」という気持ち。
だからオナニーのおかずにしたことは一度もありません。
愛女を性欲のはけ口にする彼氏など真の彼氏ではありません!(綺麗事かもしれませんが)
そういう事件も昔ありましたが・・・。
今は本当に愛する人はここにいなくなりましたね。
でも僕はここにいるよ(宮本)
そばにいて(富永)
俺が悪いのか?悪いのか?愚民どもよ(石森)
メールもなしに遠い目をして過ごすのはなぜか本当に久しぶりだね(高緑)
ああ無常。クーラー点きし真昼には俺は家にて物を書いている。
あなたへの思いのはけ口だ。
手が屍になるまで。
手が屍になるまで。
己が屍になるまで。
己が屍になるまで。
屍になっても愛し続けるとかいう輩がいるが、それは無理です。
俗に言う「死んでも離さない」ってやつですね。
でも死ぬまでなら愛することは出来ます。
そこら天神祭で花火見て。
衆人環視黒山の中で胸を触って頭撫でて抱き合ってキスして・・・と節操をわきまえることも出来ず性欲を抑えきれないカップルは喧嘩のときにも感情を抑えることができず別れてしまいますよ。
でも天神祭に行ったら花火の合間にキスをするカップルとかが意外と多くて少壮の頃俺は(冒涜)
これからどのように別れることやら(イヤナヤツ)
ドブス淫乱と言われ続けた彼女。
だからこそ俺しかいない――そう思ったんですよ。
すれ違う全ての女子校生がこちらを凝視せずにはいられないほどイケメンな私。
イケメンだからなのかどうかは知りませんが、実際そうでした。
別にこの場を借りて何の自慢をしたいわけでもなく。
ただ今の生活は地獄です。
私が知恵袋依存症から抜け出す方法はパソコンのない愛媛の実家に帰ることくらいしかありません。
だから私は八月一日の野外音楽堂ライブに命懸けで臨む。
死んだらそれまでです。
生き延びたら実家で知恵袋依存症を克服して帰ってきます。
けろりとした顔で生きられるように。
追憶を消し去れ。
私の正体は誰も知りません。



頭。近頃はずっと出所の分からない切なさに苛まれている。
この切なさの出所が分かる人もいるかもね。
ここに限ったことではなく。
今から長浜なんて・・・そうさドタマは爆発するだろう,OhNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNo-----------!!!!!!!!
長浜?せめて野洲にしてくれ。
それじゃお前が間に合わん?
構わん。
俺は自分さえよければそれで良い。
長浜とかクラス一超絶ブスな名前を送って来るな。
全て死んでしまえ。
一.青年期あらゆる希望を胸に、バンド活動に勤しんだ浩次。
二十代、エピックソニーのオーディションに応募しプロデビューするも全く売れず契約を切られる浩次。
こんなのかいてて意味あるの?
ないなら書かないって。
ちなみに浩次ってのは人の名前です。
実は私の友人は「俺の家はお母さんが部屋に入ってくることが多いから30秒で終わらせてる」とかいっておきながら影では「早漏だ早漏だ・・・」と嘆き悲しんでいて憐れ。
恋人は我が命を何時しか食い尽くし。
大阪の水道水は何故こうも美味しいのか。
生きていくために必要なもの。
金。以上。女は後から付いてくる。不自由は後から駆けて来る。
ふと時計見れば「二時十六分」。
どこか切なげな時間。
テレビでは長浜のことが放送されている。
歴史ものらしい。
俺の青年期。お前の青年期。
お前の夢を見た。ふられた男。
失礼な話だがビューティーコロシアムというテレビ番組があるだろう?
それに出てきた女性を見てあなたを思い出しました。
どこか似てるなと思って。
友人から何度やめとけと言われたことか。
忠告を無視した私は草津の方に堕ちるべきなのか。
暑い夏にはつめたー水。
これが定番だろう。
くずはモールで試食パーティー。
不思議と愚民度もは私に軽蔑と嘲笑の目を送るのだが私は怒られない。
そのままいくらでも食べ続ける。
うまい、うまい。
普通に買うよりも遙に量食べたのではないか。
もうトイレで自慰なんて定番になっているような気がする。
家に帰れば弁当があった。犬鳴きしきる。雷が鳴り出した。一層暗転僕の心。
僕は死ぬまで、あなたを放しません。
稲妻が奔る。
あのアニメを思い出す。
そうして僕の心は奇跡を呼ぶくらい研ぎ澄まされていった。
そんな心で誰を信じても誰も信じられず。
お天道様は落胆してる。
雷様は笑ってる。
みんなと天と地ほどの差空しい人生。
オイニー。
頭がくさいぞ?
ふられた男ここ十日、一度も風呂に入っていない。そ
のくせに汗かくこと――弾き叫びなどを自分でも腹が痛くなるくらいにやりまくっている。
ふられた男。
ついこの間まで愛し狂った女性は私の腕にいない。
それでもあなたが好き。
空を飛んでいた。
目を開ければニンジンになっていた。
小学生に恋していた。
これについてはロリコンにも程があると知恵袋民からも学校の友人からも軽蔑されまくった。
でも今の私にはその小学生しか好きになれなかった。
25歳の社会人にメール・アドレスを書いた紙を渡したこともあった。
確か大阪駅だった。
自転車で行けないことはないです。
そんなんはどうでもええやんけ。
でもメールは来なかった。
ふられた男。
ふられて十日。
十日町。
しんざ。
美佐島。
魚沼丘陵。
六日町。
十日。
もっと不可思議鬱屈猜疑心。
ドタマが大回転を始めるほど多くの女性に一目惚れをした。
その内十六人にメール・アドレスを教えた。
その内十六人にふられた。
憐れすぎてもう私は一人の女性を大切にするというあの頃の殊勝な心持などとうに心の外に追い出されていたのでしょうか。
思えば変な最期だった。
兎にも角にも悔しさだけがありました。
未練と。
僕はもう酸いも甘いも辛いも苦いも熱いも渋いも知り抜いた人情家です。
問題なのはこの体の汗臭さだけ。
まともなセックスを一度もしたことが無いんです俺は。
それなのに乱交見物は何度かしたことがある。
その子を遊び道具として扱う心算は一欠もありませんでした。
そこにあったのは純粋に「守ってやろう」という気持ち。
だからオナニーのおかずにしたことは一度もありません。
愛女を性欲のはけ口にする彼氏など真の彼氏ではありません!(綺麗事かもしれませんが)
そういう事件も昔ありましたが・・・。
今は本当に愛する人はここにいなくなりましたね。
でも僕はここにいるよ(宮本)
そばにいて(富永)
俺が悪いのか?悪いのか?愚民どもよ(石森)
メールもなしに遠い目をして過ごすのはなぜか本当に久しぶりだね(高緑)
ああ無常。クーラー点きし真昼には俺は家にて物を書いている。
あなたへの思いのはけ口だ。
手が屍になるまで。
手が屍になるまで。
己が屍になるまで。
己が屍になるまで。
屍になっても愛し続けるとかいう輩がいるが、それは無理です。
俗に言う「死んでも離さない」ってやつですね。
でも死ぬまでなら愛することは出来ます。
そこら天神祭で花火見て。
衆人環視黒山の中で胸を触って頭撫でて抱き合ってキスして・・・と節操をわきまえることも出来ず性欲を抑えきれないカップルは喧嘩のときにも感情を抑えることができず別れてしまいますよ。
でも天神祭に行ったら花火の合間にキスをするカップルとかが意外と多くて少壮の頃俺は(冒涜)
これからどのように別れることやら(イヤナヤツ)
ドブス淫乱と言われ続けた彼女。
だからこそ俺しかいない――そう思ったんですよ。
すれ違う全ての女子校生がこちらを凝視せずにはいられないほどイケメンな私。
イケメンだからなのかどうかは知りませんが、実際そうでした。
別にこの場を借りて何の自慢をしたいわけでもなく。
ただ今の生活は地獄です。
私が知恵袋依存症から抜け出す方法はパソコンのない愛媛の実家に帰ることくらいしかありません。
だから私は八月一日の野外音楽堂ライブに命懸けで臨む。
死んだらそれまでです。
生き延びたら実家で知恵袋依存症を克服して帰ってきます。
けろりとした顔で生きられるように。
追憶を消し去れ。
私の正体は誰も知りません。



頭。近頃はずっと出所の分からない切なさに苛まれている。
この切なさの出所が分かる人もいるかもね。
ここに限ったことではなく。
今から長浜なんて・・・そうさドタマは爆発するだろう,OhNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNo-----------!!!!!!!!
長浜?せめて野洲にしてくれ。
それじゃお前が間に合わん?
構わん。
俺は自分さえよければそれで良い。
長浜とかクラス一超絶ブスな名前を送って来るな。
全て死んでしまえ。
一.青年期あらゆる希望を胸に、バンド活動に勤しんだ浩次。
二十代、エピックソニーのオーディションに応募しプロデビューするも全く売れず契約を切られる浩次。
こんなのかいてて意味あるの?
ないなら書かないって。
ちなみに浩次ってのは人の名前です。
実は私の友人は「俺の家はお母さんが部屋に入ってくることが多いから30秒で終わらせてる」とかいっておきながら影では「早漏だ早漏だ・・・」と嘆き悲しんでいて憐れ。
恋人は我が命を何時しか食い尽くし。
大阪の水道水は何故こうも美味しいのか。
生きていくために必要なもの。
金。以上。女は後から付いてくる。不自由は後から駆けて来る。
ふと時計見れば「二時十六分」。
どこか切なげな時間。
テレビでは長浜のことが放送されている。
歴史ものらしい。
俺の青年期。お前の青年期。
お前の夢を見た。ふられた男。
失礼な話だがビューティーコロシアムというテレビ番組があるだろう?
それに出てきた女性を見てあなたを思い出しました。
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忠告を無視した私は草津の方に堕ちるべきなのか。
暑い夏にはつめたー水。
これが定番だろう。
くずはモールで試食パーティー。
不思議と愚民度もは私に軽蔑と嘲笑の目を送るのだが私は怒られない。
そのままいくらでも食べ続ける。
うまい、うまい。
普通に買うよりも遙に量食べたのではないか。
もうトイレで自慰なんて定番になっているような気がする。
家に帰れば弁当があった。犬鳴きしきる。雷が鳴り出した。一層暗転僕の心。
僕は死ぬまで、あなたを放しません。
稲妻が奔る。
あのアニメを思い出す。
そうして僕の心は奇跡を呼ぶくらい研ぎ澄まされていった。
そんな心で誰を信じても誰も信じられず。
お天道様は落胆してる。
雷様は笑ってる。
みんなと天と地ほどの差空しい人生。
オイニー。
頭がくさいぞ?
ふられた男ここ十日、一度も風呂に入っていない。そ
のくせに汗かくこと――弾き叫びなどを自分でも腹が痛くなるくらいにやりまくっている。
ふられた男。
ついこの間まで愛し狂った女性は私の腕にいない。
それでもあなたが好き。
空を飛んでいた。
目を開ければニンジンになっていた。
小学生に恋していた。
これについてはロリコンにも程があると知恵袋民からも学校の友人からも軽蔑されまくった。
でも今の私にはその小学生しか好きになれなかった。
25歳の社会人にメール・アドレスを書いた紙を渡したこともあった。
確か大阪駅だった。
自転車で行けないことはないです。
そんなんはどうでもええやんけ。
でもメールは来なかった。
ふられた男。
ふられて十日。
十日町。
しんざ。
美佐島。
魚沼丘陵。
六日町。
十日。
もっと不可思議鬱屈猜疑心。
ドタマが大回転を始めるほど多くの女性に一目惚れをした。
その内十六人にメール・アドレスを教えた。
その内十六人にふられた。
憐れすぎてもう私は一人の女性を大切にするというあの頃の殊勝な心持などとうに心の外に追い出されていたのでしょうか。
思えば変な最期だった。
兎にも角にも悔しさだけがありました。
未練と。
僕はもう酸いも甘いも辛いも苦いも熱いも渋いも知り抜いた人情家です。
問題なのはこの体の汗臭さだけ。
まともなセックスを一度もしたことが無いんです俺は。
それなのに乱交見物は何度かしたことがある。
その子を遊び道具として扱う心算は一欠もありませんでした。
そこにあったのは純粋に「守ってやろう」という気持ち。
だからオナニーのおかずにしたことは一度もありません。
愛女を性欲のはけ口にする彼氏など真の彼氏ではありません!(綺麗事かもしれませんが)
そういう事件も昔ありましたが・・・。
今は本当に愛する人はここにいなくなりましたね。
でも僕はここにいるよ(宮本)
そばにいて(富永)
俺が悪いのか?悪いのか?愚民どもよ(石森)
メールもなしに遠い目をして過ごすのはなぜか本当に久しぶりだね(高緑)
ああ無常。クーラー点きし真昼には俺は家にて物を書いている。
あなたへの思いのはけ口だ。
手が屍になるまで。
手が屍になるまで。
己が屍になるまで。
己が屍になるまで。
屍になっても愛し続けるとかいう輩がいるが、それは無理です。
俗に言う「死んでも離さない」ってやつですね。
でも死ぬまでなら愛することは出来ます。
そこら天神祭で花火見て。
衆人環視黒山の中で胸を触って頭撫でて抱き合ってキスして・・・と節操をわきまえることも出来ず性欲を抑えきれないカップルは喧嘩のときにも感情を抑えることができず別れてしまいますよ。
でも天神祭に行ったら花火の合間にキスをするカップルとかが意外と多くて少壮の頃俺は(冒涜)
これからどのように別れることやら(イヤナヤツ)
ドブス淫乱と言われ続けた彼女。
だからこそ俺しかいない――そう思ったんですよ。
すれ違う全ての女子校生がこちらを凝視せずにはいられないほどイケメンな私。
イケメンだからなのかどうかは知りませんが、実際そうでした。
別にこの場を借りて何の自慢をしたいわけでもなく。
ただ今の生活は地獄です。
私が知恵袋依存症から抜け出す方法はパソコンのない愛媛の実家に帰ることくらいしかありません。
だから私は八月一日の野外音楽堂ライブに命懸けで臨む。
死んだらそれまでです。
生き延びたら実家で知恵袋依存症を克服して帰ってきます。
けろりとした顔で生きられるように。
追憶を消し去れ。
私の正体は誰も知りません。



頭。近頃はずっと出所の分からない切なさに苛まれている。
この切なさの出所が分かる人もいるかもね。
ここに限ったことではなく。
今から長浜なんて・・・そうさドタマは爆発するだろう,OhNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNo-----------!!!!!!!!
長浜?せめて野洲にしてくれ。
それじゃお前が間に合わん?
構わん。
俺は自分さえよければそれで良い。
長浜とかクラス一超絶ブスな名前を送って来るな。
全て死んでしまえ。
一.青年期あらゆる希望を胸に、バンド活動に勤しんだ浩次。
二十代、エピックソニーのオーディションに応募しプロデビューするも全く売れず契約を切られる浩次。
こんなのかいてて意味あるの?
ないなら書かないって。
ちなみに浩次ってのは人の名前です。
実は私の友人は「俺の家はお母さんが部屋に入ってくることが多いから30秒で終わらせてる」とかいっておきながら影では「早漏だ早漏だ・・・」と嘆き悲しんでいて憐れ。
恋人は我が命を何時しか食い尽くし。
大阪の水道水は何故こうも美味しいのか。
生きていくために必要なもの。
金。以上。女は後から付いてくる。不自由は後から駆けて来る。
ふと時計見れば「二時十六分」。
どこか切なげな時間。
テレビでは長浜のことが放送されている。
歴史ものらしい。
俺の青年期。お前の青年期。
お前の夢を見た。ふられた男。
失礼な話だがビューティーコロシアムというテレビ番組があるだろう?
それに出てきた女性を見てあなたを思い出しました。
どこか似てるなと思って。
友人から何度やめとけと言われたことか。
忠告を無視した私は草津の方に堕ちるべきなのか。
暑い夏にはつめたー水。
これが定番だろう。
くずはモールで試食パーティー。
不思議と愚民度もは私に軽蔑と嘲笑の目を送るのだが私は怒られない。
そのままいくらでも食べ続ける。
うまい、うまい。
普通に買うよりも遙に量食べたのではないか。
もうトイレで自慰なんて定番になっているような気がする。
家に帰れば弁当があった。犬鳴きしきる。雷が鳴り出した。一層暗転僕の心。
僕は死ぬまで、あなたを放しません。
稲妻が奔る。
あのアニメを思い出す。
そうして僕の心は奇跡を呼ぶくらい研ぎ澄まされていった。
そんな心で誰を信じても誰も信じられず。
お天道様は落胆してる。
雷様は笑ってる。
みんなと天と地ほどの差空しい人生。
オイニー。
頭がくさいぞ?
ふられた男ここ十日、一度も風呂に入っていない。そ
のくせに汗かくこと――弾き叫びなどを自分でも腹が痛くなるくらいにやりまくっている。
ふられた男。
ついこの間まで愛し狂った女性は私の腕にいない。
それでもあなたが好き。
空を飛んでいた。
目を開ければニンジンになっていた。
小学生に恋していた。
これについてはロリコンにも程があると知恵袋民からも学校の友人からも軽蔑されまくった。
でも今の私にはその小学生しか好きになれなかった。
25歳の社会人にメール・アドレスを書いた紙を渡したこともあった。
確か大阪駅だった。
自転車で行けないことはないです。
そんなんはどうでもええやんけ。
でもメールは来なかった。
ふられた男。
ふられて十日。
十日町。
しんざ。
美佐島。
魚沼丘陵。
六日町。
十日。
もっと不可思議鬱屈猜疑心。
ドタマが大回転を始めるほど多くの女性に一目惚れをした。
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その内十六人にふられた。
憐れすぎてもう私は一人の女性を大切にするというあの頃の殊勝な心持などとうに心の外に追い出されていたのでしょうか。
思えば変な最期だった。
兎にも角にも悔しさだけがありました。
未練と。
僕はもう酸いも甘いも辛いも苦いも熱いも渋いも知り抜いた人情家です。
問題なのはこの体の汗臭さだけ。
まともなセックスを一度もしたことが無いんです俺は。
それなのに乱交見物は何度かしたことがある。
その子を遊び道具として扱う心算は一欠もありませんでした。
そこにあったのは純粋に「守ってやろう」という気持ち。
だからオナニーのおかずにしたことは一度もありません。
愛女を性欲のはけ口にする彼氏など真の彼氏ではありません!(綺麗事かもしれませんが)
そういう事件も昔ありましたが・・・。
今は本当に愛する人はここにいなくなりましたね。
でも僕はここにいるよ(宮本)
そばにいて(富永)
俺が悪いのか?悪いのか?愚民どもよ(石森)
メールもなしに遠い目をして過ごすのはなぜか本当に久しぶりだね(高緑)
ああ無常。クーラー点きし真昼には俺は家にて物を書いている。
あなたへの思いのはけ口だ。
手が屍になるまで。
手が屍になるまで。
己が屍になるまで。
己が屍になるまで。
屍になっても愛し続けるとかいう輩がいるが、それは無理です。
俗に言う「死んでも離さない」ってやつですね。
でも死ぬまでなら愛することは出来ます。
そこら天神祭で花火見て。
衆人環視黒山の中で胸を触って頭撫でて抱き合ってキスして・・・と節操をわきまえることも出来ず性欲を抑えきれないカップルは喧嘩のときにも感情を抑えることができず別れてしまいますよ。
でも天神祭に行ったら花火の合間にキスをするカップルとかが意外と多くて少壮の頃俺は(冒涜)
これからどのように別れることやら(イヤナヤツ)
ドブス淫乱と言われ続けた彼女。
だからこそ俺しかいない――そう思ったんですよ。
すれ違う全ての女子校生がこちらを凝視せずにはいられないほどイケメンな私。
イケメンだからなのかどうかは知りませんが、実際そうでした。
別にこの場を借りて何の自慢をしたいわけでもなく。
ただ今の生活は地獄です。
私が知恵袋依存症から抜け出す方法はパソコンのない愛媛の実家に帰ることくらいしかありません。
だから私は八月一日の野外音楽堂ライブに命懸けで臨む。
死んだらそれまでです。
生き延びたら実家で知恵袋依存症を克服して帰ってきます。
けろりとした顔で生きられるように。
追憶を消し去れ。
私の正体は誰も知りません。


14 :たきいしのぼる :2010/07/28(水) 23:48:15 ID:nmz3zHxHtG

13.「死ぬなよ」

死にたいと思ったとき。
俺は死にません。

もし今、僕の友人から
「俺、死んだほうがいいのかな?」といったメールが来たら、
間違いなく僕は
「勝手にしろ」と
対応します。

自分の人生自分で決めろ。
(※↑綺麗事乙^^)


15 :たきいしのぼる :2010/07/29(木) 11:43:26 ID:nmz3zHxHtG

14.「それでもあなたが好き」

頭。近頃はずっと出所の分からない切なさに苛まれている。
この切なさの出所が分かる人もいるかもね。
ここに限ったことではなく。
今から長浜なんて・・・そうさドタマは爆発するだろう,OhNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNoNo-----------!!!!!!!!


長浜?せめて野洲にしてくれ。
それじゃお前が間に合わん?
構わん。
俺は自分さえよければそれで良い。
長浜とかクラス一超絶ブスな名前を送って来るな。
全て死んでしまえ。


一.青年期あらゆる希望を胸に、バンド活動に勤しんだ浩次。
二十代、エピックソニーのオーディションに応募しプロデビューするも全く売れず契約を切られる浩次。


こんなのかいてて意味あるの?
ないなら書かないって。
ちなみに浩次ってのは人の名前です。
実は私の友人は「俺の家はお母さんが部屋に入ってくることが多いから30秒で終わらせてる」とかいっておきながら影では「早漏だ早漏だ・・・」と嘆き悲しんでいて憐れ。


恋人は我が命を何時しか食い尽くし。
大阪の水道水は何故こうも美味しいのか。
生きていくために必要なもの。
金。以上。女は後から付いてくる。不自由は後から駆けて来る。
ふと時計見れば「二時十六分」。


どこか切なげな時間。
テレビでは長浜のことが放送されている。
歴史ものらしい。
俺の青年期。お前の青年期。
お前の夢を見た。ふられた男。


失礼な話だがビューティーコロシアムというテレビ番組があるだろう?
それに出てきた女性を見てあなたを思い出しました。
どこか似てるなと思って。
友人から何度やめとけと言われたことか。
忠告を無視した私は草津の方に堕ちるべきなのか。


暑い夏にはつめたー水。
これが定番だろう。
くずはモールで試食パーティー。
不思議と愚民度もは私に軽蔑と嘲笑の目を送るのだが私は怒られない。
そのままいくらでも食べ続ける。
うまい、うまい。
普通に買うよりも遙に量食べたのではないか。
もうトイレで自慰なんて定番になっているような気がする。
家に帰れば弁当があった。犬鳴きしきる。雷が鳴り出した。一層暗転僕の心。
僕は死ぬまで、あなたを放しません。
稲妻が奔る。
あのアニメを思い出す。
そうして僕の心は奇跡を呼ぶくらい研ぎ澄まされていった。


そんな心で誰を信じても誰も信じられず。
お天道様は落胆してる。
雷様は笑ってる。
みんなと天と地ほどの差空しい人生。


オイニー。
頭がくさいぞ?
ふられた男ここ十日、一度も風呂に入っていない。そ
のくせに汗かくこと――弾き叫びなどを自分でも腹が痛くなるくらいにやりまくっている。


ふられた男。
ついこの間まで愛し狂った女性は私の腕にいない。
それでもあなたが好き。
空を飛んでいた。
目を開ければニンジンになっていた。
小学生に恋していた。
これについてはロリコンにも程があると知恵袋民からも学校の友人からも軽蔑されまくった。
でも今の私にはその小学生しか好きになれなかった。
25歳の社会人にメール・アドレスを書いた紙を渡したこともあった。
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自転車で行けないことはないです。
そんなんはどうでもええやんけ。
でもメールは来なかった。


ふられた男。
ふられて十日。
十日町。
しんざ。
美佐島。
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六日町。
十日。
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その内十六人にメール・アドレスを教えた。
その内十六人にふられた。
憐れすぎてもう私は一人の女性を大切にするというあの頃の殊勝な心持などとうに心の外に追い出されていたのでしょうか。


思えば変な最期だった。
兎にも角にも悔しさだけがありました。
未練と。
僕はもう酸いも甘いも辛いも苦いも熱いも渋いも知り抜いた人情家です。
問題なのはこの体の汗臭さだけ。


まともなセックスを一度もしたことが無いんです俺は。
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その子を遊び道具として扱う心算は一欠もありませんでした。
そこにあったのは純粋に「守ってやろう」という気持ち。
だからオナニーのおかずにしたことは一度もありません。
愛女を性欲のはけ口にする彼氏など真の彼氏ではありません!(綺麗事かもしれませんが)
そういう事件も昔ありましたが・・・。


今は本当に愛する人はここにいなくなりましたね。


でも僕はここにいるよ(宮本)
そばにいて(富永)
俺が悪いのか?悪いのか?愚民どもよ(石森)
メールもなしに遠い目をして過ごすのはなぜか本当に久しぶりだね(高緑)


ああ無常。クーラー点きし真昼には俺は家にて物を書いている。
あなたへの思いのはけ口だ。
手が屍になるまで。
手が屍になるまで。
己が屍になるまで。
己が屍になるまで。


屍になっても愛し続けるとかいう輩がいるが、それは無理です。
俗に言う「死んでも離さない」ってやつですね。
でも死ぬまでなら愛することは出来ます。
そこら天神祭で花火見て。








衆人環視黒山の中で胸を触って頭撫でて抱き合ってキスして・・・と節操をわきまえることも出来ず性欲を抑えきれないカップルは喧嘩のときにも感情を抑えることができず別れてしまいますよ。








でも天神祭に行ったら花火の合間にキスをするカップルとかが意外と多くて少壮の頃俺は(冒涜)

これからどのように別れることやら(イヤナヤツ)

ドブス淫乱と言われ続けた彼女。
だからこそ俺しかいない――そう思ったんですよ。
すれ違う全ての女子校生がこちらを凝視せずにはいられないほどイケメンな私。
イケメンだからなのかどうかは知りませんが、実際そうでした。
別にこの場を借りて何の自慢をしたいわけでもなく。
ただ今の生活は地獄です。
私が知恵袋依存症から抜け出す方法はパソコンのない愛媛の実家に帰ることくらいしかありません。


だから私は八月一日の野外音楽堂ライブに命懸けで臨む。
死んだらそれまでです。
生き延びたら実家で知恵袋依存症を克服して帰ってきます。
けろりとした顔で生きられるように。
追憶を消し去れ。


私の正体は誰も知りません。


16 :たきいしのぼる :2010/07/29(木) 21:12:44 ID:nmz3zHxHtG

15.「『エレカシファンはかく語りき、』無期限更新停止。」

「エレカシファンはかく語りき、」、更新停止。

2010年3月31日を持ちまして、「エレカシファンはかく語りき、」は無期限更新停止とさせて頂きます。
エレファントカシマシ、宮本浩次、石森敏行、高緑成治、冨永義之の情報はそれぞれの公式サイトをご覧ください。
更新は停止しますが、閉鎖はしませんので、「エレカシ」の資料サイトとして残しておきたいと思います。
今まで本当にありがとうございました。  
2010.3.31 管理人:暁仁





エレファントカシマシ ファンサイト「エレカシファンはかく語りき、」
2008.6.05〜2010.3.31(1年10ヶ月)
無期限更新停止


17 :たきいしのぼる :2010/07/29(木) 23:43:15 ID:nmz3zHxHtG

16.「莫迦の流刑地」

私は派手に生きたい。

そして地味に逝きたい。


わたくしは全世界の人々を敵にまわした。

厭世感に囚われて身動きできない。

現実がやや斜め上に見える。
妄想は膨らむばかり。


このままでは日本どころからこの世界自体が危うい。
消えてしまうかもしれない。分かりやすい言葉でしか物 事を説明できない批判できない。


結末は見えている。絶滅。滅亡。破壊。
将来は?先は?
見えている。行き着く先は地獄絵図。
社会性ゼロの人間が統率・統括する社会。
恐怖政治の根本的理念は大古の古の、土人民族然り。 
死に物狂いでやっとこさこの境地に辿りついたというに 、
なんたる無様。さらし者。


輪廻転生。警鐘を鳴らすべきは浜田。
浜田の図体のでかさにはほとほと呆れというか嫌悪というか。
そんなものが沸沸と。
神とはいったいなんだらう?
浜田か?


18 :たきいしのぼる :2010/07/31(土) 00:17:52 ID:nmz3zHxHtG

17.「アガリクス」

アガリクス飲んで夢をつかんで ニッポン全国めぐり巡って

苦しみなき世の儚さは 来らぬ思いに似て非なり

悲しみ泣き身の虚しさは 咲いては散りぬ桜の花の

さらば青春よ さらば時代の寵児よいま私はあなたがたに弔辞を

唇を朱に染めた少年少女らよ、死す。

終焉に向かうこの世界に我らが神の出で来て告げるは

「銃、善、撫」

「覇、科、鋳」

「丹、舗、堂」

うんともすんとも。


狂ったように働き続けて死にたい。

狂ったように遊び呆けて殺されたい。

狂熱の地獄に身を投じていつの間にか消滅。


寒風摩擦の相対的効果は、
未成年者撲滅キャンペーンなどあり得ないだろうありえないだろうそうだろう?
世界は破滅に向かっている?向かってる?大丈夫?大丈夫!とかなんとか
訳の分からないことを愚痴っている?愚痴ってない?大丈夫?大丈夫!

ババアに関しての著述を出版し大ベストセラーになる企てをしていたが
とどのつまりは爺さんと義母さんの収入が頼りの情けないモラリストの
豚足大好き人間が一体なんてことを。と怒鳴ったのか嘆いたのかよくわからない
曖昧な憎たらしさの中で現実的なことを口走ったかと思ったらまた妄想に走り。
などと未だに全内容を把握することのできない牛・・・ 、

あなた方はすべて、
あなた方はいたって良好です。

「輝ける日々」

光る涙は真夏の海で、僕は何千マイルも
夏がやってくる
あと、もう少しで
ボクは死にたいと思う

風に消え入りそうな君の白い肌
ボクは見ることができなかった
褐色に焼けた青空の下の微笑
ボクは目を逸らさざるを得なかった

勘違いかな
マイペースなんだけど
どっか抜けてるね

こんな言葉が欲しかったわけじゃない
君と一緒にいれるだけで幸福(しあわせ)だったはず
どうしてだろう、現実の君と
夢の中の君とのギャップが
少しずつ開いていくんだ

ラララ 歌をうたおう
ラララ 灼熱の大地に向けて
ラララ 魂の彷徨を
ラララ 咽喉(のど)の咆哮にのせて

空から落ちてきたモノを抱きしめて
あの日、君は笑ってた
だけどボクは笑えなかった
なんなんだい、いったい、それは。
性懲りもなく虚しい気分をボクにくれるね君は。

ほんとにひどい人だね君は。
最低なんだよ。最高なんだよ。
そんなどちらでもない感じの君がボクは好きだった。
だから今こんなに苦しい辛い思いを携えてボクは生き続 けている。
ああ、なんてことだ。
まったく死ぬ気にもなれないよ。
何もする気になれないんだ。
どうしてくれるんだい、君。
どうする気なんだい、君は。

ラララ うたおう
ラララ うたってよ
ラララ お願いだからさ
ラララ いっしょにうたってよ、君

どうしたんだい?なぜ泣くんだい。
ぼくがそんなに怖いかい?
ああ、そうかい。
でも仕方がないよ。ボクはこんな人なんだ。
そして、君はそんな人だし。
お互い様だ。
ねえ、ボクたちってもしかして気が合うんじゃないかな ?
だってボクタチってなんだか僕らって感じじゃないか。 
ボクはそう思うよ!

え?ダメかい。しょうがないな。
ボクはじゃあ、もう消えるよ。
仕方ないなあ。もう消えるね?いいかい。
はいっ。
現実と非現実と実現と虚構世界と。
「コンコンジキジキシャシャメツメツ。」
君は訳の分からない呪文を唱えながら消えていった。

ラララ 歌をうたおう
ラララ 君のために
ラララ 君だけの為に
ラララ 君のためだけに
ララララララララララララ
ララララララララララララララララララララララララ
ララララララララララララララララララララララララララララララララララララ
ララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララ


「射精日記(傑作日記)」

有象無象の顕現を僕は理屈立てて話すことができない。 
そんなものはいつの間にか雲散霧消しているからだ。

そんなわけで、これから僕は毎日を禁欲生活でもって生 きていくと誓った。
そしてその都度僕は禁欲実行達成過程を日記に記していく。

そしてまず今日が第一日目なのである。今日から僕は自慰行為を行わない。
自慰的行動すなわちブログにこういったことを書くことで
僕の自慰欲求・衝動は解消されるであろう。
まあ、詰る所そういうことなんだ。しっかりしてくれたまえ、新居さん。

オナニー。

近隣の住民に多大なる迷惑を掛けてしまったことを深く詫びた。詫びた。しかしながら。
私は禁欲である。私は禁欲の魔術師なのだ。そんな取るに足りぬことでくよくよしてられっかトラック野郎。世 界を征服するために日々働いておるのじゃよ。
今日は早朝からどしゃぶり雨のなかで一歩も外に出る気などないんだが。
まあ、そんなことはいいとしても、昨日もちゃんと守りましたよ。オナ禁。じゃからかどうなのか、昨日はパソ コンを付ける気がおきず、日記は書けませんでしたよ。 だから今日は朝にこの記を付けてるんですよっと。それ じゃあね。明日もまた書くよ。まあ今日の深夜かな。


19 :たきいしのぼる :2010/07/31(土) 01:45:43 ID:nmz3zHxHtG

18.「幼女」

きょう僕は電車のなかに超絶美幼女が入ってきたので、吃驚仰天してそいつを好きになろうと試みましたが、結果は大失敗に終わりました。すなはち、大嫌いになった。というのは、僕はそのとき先頭車両の一番前車掌側の

窓あたりでうずくまっていたのですが、そのガキ(あっ!)は、もう始終うろちょろして、こっちにもやってきて、
外の景色を見たそうにしたので、僕は無言でその場を立ち、別の場所に移ったりして耐えきれなかった。

で、話はちぃっと変わりますが、ぼ、僕はいま大学で唯一カワイイとおもえる女性に
告白しようとした際、様子がおかしくなり、なんだとおもったら、
見事にそいつに彼氏がいることが判明。自棄になってて、
もうロリコンにでもなってやろうと思っていた。
そしたら、きょう電車のなかに6歳ぐらいの女の子が乗ってきたので、
よっしゃ、この子が好きになったと思おうと思った。無理やった。激しく絶望的やった。
そのクソガキは、とにかく鬱陶しくてしょうがなかった。
さらに、その女児ともう一人男児を野放し放置し、電車内を走り回らせて自分らは世間話をしたり子供が遊んでいるのを見て
ゲラゲラ笑ったりしているインモラルな母親オバハンとその親類の婆ア2人。
こいつらを見ていたら、世のすべてのオバハンと婆アにみんな等しく怨みを覚えてしまい・・・・・・。



もう、いまの僕はロリコンの人で「さえ」うらやましくてしょうがない。
いまの僕はすべての女が憎たらしくなってしまった・・・・・・・。
すべての女性に失望したこの僕は今後どうしていったらいいのでしょうか・・・・・・。


20 :たきいしのぼる :2010/08/01(日) 00:54:38 ID:nmz3zHxHtG

19.「ことばの重み―――前指定席―――」

いま、わたしは張り裂けてしまいそうな罪悪感に苛まれている。

私は、少し前に何もかもがオナじ。
何もかもを同時に失ってしまった。

それで、明日八月一日が最後の望みとなり、そのライブに行ってなお何も変わらなかったら、せめて大多数の日本国民に迷惑をかけないように死のうと思っているわけだが、その日に何があるのかというと、私を死の崖っぷちから救い上げてくれたあるミュージシャンのライブがあるんです。
ただのライブじゃありません。
彼是二十一年、伝統のあるライブなんです。
私はファンクラブに入っていなかったので、一般予約でチケットを取ろうとした。
予想していたよりも容易に電話がつながった。
そして、芝生席を確保した。
整理番号百六番。
運さえ良ければ一列目を狙える位置だ。
好位置だ。蔦屋。

もともと芝生席なんていうのは終始立っているやつらのためのもの。
指定席は、座るべき曲(寒き夜・偶成など←専門的内容)のときにきちんと座ることの出来るものが、
いやもう、本来なら前指定席をゲットすべきなのである。
しかし、前指定席をゲットするのは、暗黙の節操、すなわち宮本の心裏をわきまえていないファンクラブ会員ども。
明らかに矛盾している。
私やあの方のようなコアなファンが本来なら前指定席を落とし、
エピック期の曲「ファイティングマン」で皆が踊り狂うところで、
コアな私たち二人は前指定席に座り、宮本を「こいつら・・・なんてやさしさを秘めたやつなんだ」と男泣きさせる。
これが前指定席の使命なのである。
全くの矛盾に腹が立ってきた。

そう思うと私は、このライブが最後の望みということもあり、前指定席がどうしても欲しくなった。
どんな姑息な手段を使ってでも、前指定席を手に入れようと思った。



そう悶絶していたところに、私の友人から
『おめ芝生かやWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWこの貧乏人WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW俺はヤフオクで二万くらい出して前指定席を落とすからなWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWあばよ(G)WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW』
という内容そのままのメールが来た。

私はもう、その少年を長脇差でたたっきってやろうかと思った。
私の心には、もう既に火がついていた。
私は、震える手で、
『前指定席ゲットしたぞWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW腹筋炎上WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW』
と返した。

が、この些細なウソが、友人を破滅へと追いやった。
五日間音信不通になった。
私は必死に、「自分は悪くない、悪くないんだ」と言い聞かせた。
しかし、私にはどんな魔法も聞かなかった。
そこにあったのは、ただただ純粋な暗い悔悟だけであった。
そのとき、携帯電話が震えた。
音信不通だった友人からのメールであった。
そこには、「何が整理番号や。指定席持ってるんやったら席番言えるはずやろ。期待して損したわ。お前が前指定席とか言うから行くのやめるとこやったやろ。ふざけんな。」と、彼にしては真面目な文体で書かれていた。
私は、足が地面に沈んでしまいそうになった。
もう、何がなんだか分からなくなった。
私は、しばらく自部屋に引き篭ってしまった。










それからというもの私の心には、今まで奥底に隠れていた「ことばの重み」が、まざまざと浮かび上がってきた。
「ウソ」なんてつくもんじゃない。
今まで綺麗事だったそんな言葉が、綺麗事ではなくなった。
よくことばの質、つまり「語彙」に気を遣う人がいるが、そのようなことばかりに気を向ける人たちは大抵が嘘吐きである。
それもそうだが、友人は自分の後輩が前指定席をゲットしたことに嫉妬したのだろう。
しかし今となってはそんなことは関係ない。
「ことばの重み」ひしひしと感ぜられた。

だからこそ。
まだ私は人生の半分も生き抜いていない、更生の余地のある身なのだから。
ウソを吐かない男になりたい。
ウソで塗りたくる人間関係は築きたくない。
ウソの恋愛はしたくない。
ウソで人を地獄に突き落としたくない。
ウソを吐かない男になりたい。
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ウソで人を地獄に突き落としたくない。
ウソを吐かない男になりたい。
ウソで塗りたくる人間関係は築きたくない。
ウソの恋愛はしたくない。
ウソで人を地獄に突き落としたくない。
ウソを吐かない男になりたい。
ウソで塗りたくる人間関係は築きたくない。
ウソの恋愛はしたくない。
ウソで人を地獄に突き落としたくない。
ウソを吐かない男になりたい。
ウソで塗りたくる人間関係は築きたくない。
ウソの恋愛はしたくない。
ウソで人を地獄に突き落としたくない。
ウソを吐かない男になりたい。
ウソで塗りたくる人間関係は築きたくない。
ウソの恋愛はしたくない。
ウソで人を地獄に突き落としたくない。
ウソを吐かない男になりたい。
ウソで塗りたくる人間関係は築きたくない。
ウソの恋愛はしたくない。
ウソで人を地獄に突き落としたくない。
ウソを吐かない男になりたい。
ウソで塗りたくる人間関係は築きたくない。
ウソの恋愛はしたくない。
ウソで人を地獄に突き落としたくない。
ウソを吐かない男になりたい。
ウソで塗りたくる人間関係は築きたくない。
ウソの恋愛はしたくない。
ウソで人を地獄に突き落としたくない。
ウソを吐かない男になりたい。
ウソで塗りたくる人間関係は築きたくない。
ウソの恋愛はしたくない。
ウソで人を地獄に突き落としたくない。
ウソを吐かない男になりたい。
ウソで塗りたくる人間関係は築きたくない。
ウソの恋愛はしたくない。
ウソで人を地獄に突き落としたくない。
ウソを吐かない男になりたい。
ウソで塗りたくる人間関係は築きたくない。
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ウソの恋愛はしたくない。
ウソで人を地獄に突き落としたくない。
ウソを吐かない男になりたい。
ウソで塗りたくる人間関係は築きたくない。
ウソの恋愛はしたくない。
ウソで人を地獄に突き落としたくない。








私はここ二週間で、あの方からの「ウソ」によって地獄に突き落とされたと同時に、
友人を「ウソ」によって地獄へ突き落としてしまった。
だからこそ、二度とこのような「ウソ」による「地獄の苦しみ」「地獄の悔悟」は味わいたくないのです。


21 :たきいしのぼる :2010/08/02(月) 01:08:00 ID:nmz3zHxHtG

20.「命懸けて来ました」

野音暦二年。
まだまだ若いですこの俺は。
実は最近失恋があった。
だからもう信用できる人は宮本しかいなかった。
この野音だけが望みだった。
そんな思いを胸に、森ノ宮駅を出た。
そこは黒山の人だった。
文豪Tシャツの人、昇れる太陽Tシャツの人、様々だった。
「全て腐ってしまえ。」そんなことを毒付きながら私は、芝生席の入場待ちをしていると、
星の砂とか四月の風とかリハーサルの音がありありと聞こえてきた。
早く来て良かった。

そして、開場の合図があり、五十八歳の小太りのおばはんがチケットの切り取りを始める。
整理番号191番。
一列目に入れるかと思えば二列目までびっしり埋まっていた。
そこで私は真ん中三列目に陣取ったのだが、ここでは皆が立つと窮屈で見えにくいと思い、一番後ろに移動した。
壮大な空想に耽っていると、人々が騒ぎ始める。

エレファントカシマシ・参上。
宮本は白のシャツ。
ギターを持った。
奴隷天国とか期待していた私には何か期待はずれに思えた。
しかしそんな感情はギターの音が聞こえるとともにさーっと消えた。

【明日に向かって走れ】
正直涙が浮かんだ。
あの宮本が、私の目の前で歌を歌っている。
私の目の前で甲高い声で悶絶している。
それだけで涙が浮かんだ。

【幸せよこの指に止めれ】
ギターがいつもと違った。
キターと思った。
しかし何かなぁ・・・とも思った。

【地元のダンナ】
おおっ!
いいんじゃない?
ありがとうございます!
純粋に嬉しかった。
この頃には元カノなんてもう眼中になかった。

が、次の瞬間―――






宮本:『お前ら、彼女と上手くいってるのかよ?』

いってね^よ(P)WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW

ふざくんな(G)WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW










あ、勝手な意見すみません(笑)


で、実際に「行ってねーよ!」と声に出してしまいました(笑)
ここでまた思い出してしまった。
忘れかけてたのに。
あーあ。

【ゴットファーザー】
が始まる。

【悲しみの果て】
で一瞬盛り上がる。

【うつらうつら】
のMCは、一瞬日曜日(調子はどうだ)のMCかと思った。

―――――(この辺は記憶が空ろです。)―――――

【シャララ】
!!やっと来た、と思った。
ここまでは知らない曲続きで、私はまだまだ浅いファンなのだな、と痛感した。
この「シャララ」は今どこか惹かれていた曲なので嬉しい。
「シャララ、シャララ、シャララ」気持ちいい。
今回こそはエピックの曲では礼儀正しく座ると決めていたのに、体が勝手に動き出す。
魅力的な曲だ。
すると・・・

【星の砂】
ここでくるんかい!!
会場が沸きあがる。
もう定番なのかな?
皆が手をひらひらさせるのを余所目に私は手をひざの上に置き、柵に座っている。

【パワー・イン・ザ・ワールド】
思わず前に動いた。
期待していた曲だった。
涙が出そうになった。
「伊達や酔狂じゃねぇ」だってさ。かっこいい。

【珍奇男】
座って聴いた。
「ユニバの宮本」の前では逆に座ったほうが怒られるのではないか。
そう感じた。
高緑のテンションがこの曲で最高潮に達する。

そして【新曲・歩く男】。
なぜだろう、優しげな印象の曲だった。

【赤き空よ】
宮本が全力で悶絶しているような気がした。

【はじまりは今】
もともとポニキャンの曲は恋愛ものが多くて食えなかったのだがこの曲は、失恋した今となっても心に響く。
わがままを言えば、風に吹かれてもやってほしかった。

【友人がいるのさ】
ざわついた。
結構人気が高い曲なんだな、と感じた。

【ファイティングマン】
えーーもう終わりですか!?終わりなのか?人々よ(石森)
この曲はもうライブでも聴きなれている。
隣の人が盛り上がったので私は小声で「座れぇあほんだらぁ」と呟いた。
もちろん聞こえないようにね(笑)
といっておきなが自分でも盛り上がりました。
ところが宮本は退場する気配がない。

【FLYER】だ。
富永の重低音のドラムがやけに胸を揺らす。
「今日を越え明日へ」
こうして私もいつの日かはこの失恋の哀しみから離れていくのだろうと思うとなんだか虚しくなった。

間髪いれずに
【ガストロンジャー】
いぇーーーい!!
これはエピックじゃなかったヨネ?
2000年くらいだよね?
よっしゃ手を上げよう!!
「胸を張って出かけよう!」
すんばらしい。
やっぱり自分にはエレファントカシマシしかいないと思った。
ついていくしかないと思った。
「サンキューエブリバディ」一旦退場。

アンコールの拍手に去年の野音に比べてまとまりが感じられなかった。
それでも、「宮本」は登場してくれた。
さあ何をやる?
デーデか?
やさしさか?

【リッスントゥザミュージック】
失恋song。
宮本はまるで何事もなかったかのように歌い上げていく。
初期の頃の曲に「お前の夢を見た(ふられた男)」とあるが、
あの曲が存在しているからには宮本も失恋を経験しているに違いない。
感極まった私は、柵に坐るのを止めて前に移動した。

次に来たのは【四月の風】。
ここでやるのか、と思った。
宮本曰く「大好きな曲」。
何の脈絡もないが、私にはこのMCにおいて宮本に「エピックに契約切られて」と悔しそうに呟かれた言葉が胸に突き刺さった。
次いで、宮本が「初期の頃の曲」と呟いたように聞こえた。
そのあと「月」と聞こえたので私は「月の夜」「月と歩いた」のどちらかだと思った。
野音前日にYOUTUBEに「月の夜弾き語り」を出したのが功を奏したか、とまで思った。

しかし
【今宵の月のように】
であった。
空を見上げれば中途半端に欠けた半月ともなんともいえない月が悠然とあった。

次に【ハナウタ】。
今の宮本がハナウタをやらないはずがない!
後から思えば昇れる太陽からはこの歌だけだったのが不思議である。
そんでから何だ?

【花男】だ!?
「さようならぁ〜」とやけに感情をこめていう宮本の姿。
いつも花男が最後に演奏されるわけがようやく理解できた。
それと同時にこれで終わりかーとも思った。

でもまた出てきた。
何回出てくるんだこの人たちは。
勿論出てきてくれて大いに結構。
嬉しいですよ。
背伸びしてみたら、アコギにパイプ椅子。
これはもしやもう珍奇男は終わったんだし・・・
【偶成】か?
【偶成】か!?
【偶成】や!!
そう自分の中で勝手に決め付けた。
失恋してから毎日のようにYOUTUBEに偶成の弾き叫びをアップし続けて、
やっぱり、宮本は応えてくれたのか、と勝手に思い込んでいた。
こんなところで偶成なんて聴いたら多分、
恋愛なんて糞くらえだーーとかいって色々悪いことに手を出して行ったに違いない(笑)。

しかし、演奏されたのは
【涙】
だった。
涙もYOUTUBEに最近何度も弾き語りをアップした作品である。
もしかしたら・・・見てくれているのかな?と思った。
でも何か複雑な心境だった。

次に【新曲】。
シングル候補らしい。
シングルカット、大いに結構。

で、終わった。
宮本は恒例の「また会おう」を言わずに退場したもんだから、
私はてっきりアンコール3で【待つ男】でもやるのかと思っていた。
しかし、期待虚しく公演は終了してしまった。








私は暫し唖然とした。
まあね、満足のいくライブでしたけども、今パソコンの前で振り返ると今の自分には、やっぱり今回の野音に60点以上はつけられないというのがやや不本意ですかね・・・。

帰り道、まだぼんやりと余韻に浸りながら、京橋でうどん食べた。
思うことは特に無かった。
自宅の最寄駅に着いた。

帰り道、駅から30分以上の徒歩。
私はその家路で、「偶成」を歌いながらぐちゃぐちゃに泣いた。
本当に俺には何が足りなかったのか。
何が足りなくてこんな惨状に陥ってしまったのか。

しかし、いつしか口から発せられる音楽はaikoの「花火」に変わっていた。


22 :たきいしのぼる :2010/08/02(月) 22:21:05 ID:nmz3zHxHtG

21.「元カノの自宅にて」

―――西暦二千十年七月十七日午後六時四十八分―――





神の啓示を受け
一年来の元カノの家に出向いた

去年
一緒に語らった公園が
いつの間にやら
駐車場になっていた

歯医者の前を過ぎ
花火焚きたる小坊余所目に
元カノの家の前に立った
そして心無もまま
笑顔を作って
ピンポンを押したのさ

元カノは
驚きと喜びを綯い混ぜた表情をしていた
私は元カノに会えた喜びと半ば複雑な心境だった
そして溢れそうになる涙を渾身の力で抑えきって
笑顔を作って
話し始めたのさ



「はるか、俺はこの通り
元気でやっているよ
体の調子はどうなんだ?
彼氏はできたのか?
数学Tは壊滅していないか?
メシは食ってるか?
――――――(諸々)」
応答させる遑も作らせず話し続けていたんだ

そしたらいつの間にやら
僕より二つ上で
同じ高校に通う
はるかのお姉ちゃんが
すごく嬉しそうに僕を迎えてくれた

「お姉ちゃん、俺はこの通り
元気でやっているよ
調子はどう?
志望大学は何處?
処女膜は破れた?
――――――(諸々)」

その家には
僕と
はるかと
お姉ちゃんの
三人だけだった
両親は一晩中帰ってこないらしい

僕は突然
表情をありのままに変えた
笑顔をやめて―――

「女なんて男泥棒
愛されたつもりが偽善愛
愛したつもりが裏切りの許しがたき性」

「女なんてドブス淫乱
男の逝きつかされる先は
酸いも辛いも
『オナニーのおかず』
守ったつもりがオナニーのいたいけな性」

「女なんて精神障害
キスしたつもりが風呂の壁
抱きしめたつもりが電信柱のやるせない性」

―――そしてぐちゃぐちゃに泣きながら
今日一日のできごとの話をしたものさ










結局その夜は
はるかの家でメシを食った
はるかの家の風呂に入れてもらった
はるかの裸体を見るなんて
もう何年ぶりだろう?

全員が風呂から上がって
お姉ちゃんが
膝枕でテレビつけた
お姉ちゃんには
何かと慰めの言葉を
かけてもらった
実家に止まっているような気分だった

枕投げならぬ
「座布団投げ」をした
この家の伝統行事で
何年か前にも
一緒にやらせていただいたことがあった

あんたらのおかげで
気分は晴れ晴れ
涙も退いたさ

その後は
パチリと電気を消して
お互いの近況などを
話し合った

寝床に着いたのは
午前の三時くらいだった
ベッドで寝るのは初めてだ

僕は寝ぼけたふりをして
はるかの部屋に行き
ぎゅーっと
かなり強く
抱きしめてみた
昨日まで僕の腕の中にいた女よりも
幾分細身だった
はるかもまた
寝ぼけたふりをしていたのだろうか
それに応じてくれた

しばらく無言のまま続いて
そのまま一緒のベッドで寝た
もちろん眠れなかった
―――眠らなかった






―――翌朝六時くらいに
いろんなものをもらって
深く頭を下げて
はるかの家を後にした
まだ空は
光りきっていない

親の寝ているうちに
家に戻ろうと
家路を急いだ

その家路に
路上キスをする
若いカップルがいた





思い出す
もう忘れたはずなのに
思い出す
リア充なんて言葉
あいつのこと
思い出す 思い出す 思い出す 思い出す 思い出す 思い出す ああ―――――


さらば 青春よ


23 :たきいし のぼる :2010/09/12(日) 21:44:56 ID:nmz3zHxHtG

22.「あなたのついおく」

あなたは、ここにいます。
あなたは、わたしの目の前にいます。

あなたは、私の目の前にいます。
わたしは、あなたの目の前にいます。

あなたがどんなひとだったか、わたしはおぼえていない。
あなたとどんなことをはなしたか、わたしはおぼえていない。
あなたとどんなことをしたか、わたしはおぼえていない。
あなたがなぜいなくなったのか、わたしはおぼえていない。
でも、あなたはここにいる。
わたしは、あなたのついおくがわずらわしい。
わたしは、あなたがめのまえにいることたえられない。
わたしは、あなたとめがあってしまうのたえられない。
わたしとあなたはとうにかんけいをたっています。
なのにあなたはなぜわたしをにらみつけるのですか。




オーラー ララー
ララー
ラーラーラララーラーラーラー
ララララララー

オーラー ララー
ララー
ラーラーラララーラーラーラー
ララララララー

オーラー ララー
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ララララララー

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ララララララー

オーラー ララー
ララー
ラーラーラララーラーラーラー
ララララララー

オーラー ララー
ララー
ラーラーラララーラーラーラー
ララララララー

オーラー ララー
ララー
ラーラーラララーラーラーラー
ララララララー

オーラー ララー
ララー
ラーラーラララーラーラーラー
ララララララー

オーラー ララー
ララー
ラーラーラララーラーラーラー
ララララララー

オーラー ララー
ララー
ラーラーラララーラーラーラー
ララララララー

オーラー ララー
ララー
ラーラーラララーラーラーラー
ララララララー





あなたはほくりくのあらなみにでももまれて、
こころもかおもきれいさっぱりあらってきてください。


novel plaza system
甘辛流小説家ギルドGAIA
produced by COLUN.