(感) 僕は、その木に住んでいる


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1 :nomotoyogen :2008/07/16(水) 14:54:38 ID:PmQHsmuc(7413)

電子文書は苦手でね。
速読気味に読んだよ。
だから感想は冷酷なものになってしまった。
ゆえにここに打ち込むことはできなかった。
よしわかった。
これを戯曲化しよう。
んで感想文として今度、青年センターの一階なんかで手渡そうじゃないか。


2 :高岡書幹 :2008/07/22(火) 00:42:03 ID:mcLmt7P7(6713)

これはこれは……よくここに辿り着きましたね。
戯曲化でございますか。
面白そうな話ではありますが、
本作は敢えて淡々と書いてるだけに、逆にこの話の勘所には辿り着き難いかも……
辿り着かなくても、勿論問題はありませんが。


3 :高岡書幹 :2008/10/06(月) 21:57:54 ID:mcLmt7P7(9682)

ここに書くのが遅れましたが、感想いただきましたね。そして読みました。
まさか本編よりはるかに長い感想をいただくとは思いませんでしたw

感想の感想、なんて正に二重の極み。アーッ。
なので一言。乃至は二言。

有り難うございました。最高にハイってやつです。


4 :四季条 ユウ [E-Mail] :2008/10/19(日) 13:48:51 ID:nmz3rDnm(9788)

読みました。
不思議な感じがするお話でした。
読む人を選ぶかもしれませんが、私はとても引き込まれました。
私的に短い小説を書くのは非常に難しい事だと思っているのですが、たった12枚でこれだけインパクトのある小説を書くとは、素晴らしい力をお持ちだと思います。
これから他の作品も読んでみようと思います。


5 :高岡書幹 :2008/10/27(月) 02:22:28 ID:mcLmt7P7(1712)

四季条ユウ様、ご感想有り難うございます。
本作を一言で表せば、「たかが一命のハートブレイク」というところでしょうか。
不条理物の執筆には、テーマの難解さとはまた違う種類の難しさがあるので、
このように評価していただけてたいへん嬉しく思います。

四季条さんの作品をチラリと拝見しましたが、かなりのボリュームですね。
しかも相当に書き慣れているご様子。
後ほどゆっくり読ませていただきますね。


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